洋書用の読書管理アプリ

洋書用の読書管理アプリというのをインストールしてみた。

早速、読みたいと思っている洋書を登録してみた。

本当は、バーコードを読み取れるらしいけれど、あまりにも古い洋書だとダメみたい。

なので、1冊ごとに手打ちで登録をした。

読みかけなんだけど、そこはまあ続きから読み始めて、読み終わったところを記録しておくしかない。

昔みたいに、ただがむしゃらに読んでいた時のことを思い出して、読んでいこうと思う。

辞書は、引きたいときは引いてもいいし、引きたくなければ、わかったふりしてどんどん読んでいけばいいのだ。

ブログの更新について

ブログを更新する時間を大体決めておいた方がいいのかもしれない。

更新に使うツールも。(パソコン・iPhone・iPad2)。

大筋を決めておけば、思い立ったときに更新すればいいのだ。

常にパソコンがついているとは限らないし。

iPhoneなら出かけるときは(犬の散歩を除いて)持っていくので、その気になれば更新することは可能だ。

細切れ時間を利用してもいいのだし。

 

花壇に花があるとなんだかウキウキする

季節がら花壇が賑やかくなってきた。

鉢植えの花も、地植えの花も、雑草ですらも咲いていると、うきうきしてくる。

暑さに強い花もあれば、暑さに弱い花もある。

いろいろな花が混在している花壇だけど、これからも大事にしていこうと思う。

電子書籍を読むためのアプリ

電子書籍も形式を統一してくれないと、電子書籍を読むためのアプリが増えてしまった。

同じショップで買う方がいいのだろうけれど、欲しい本が別のところにあるのだから仕方がない。

書店に足を運んだり、インターネットから紙の書籍を購入することは、これからも必要だと思う。

自分だって、電子書籍ばかりを読んでいるわけではない。

インターネットのショップというのは、特に電子書籍だと、例えば夜中でもダウンロードできてしまうから、そういう意味では便利かなと思う。

書店は、遅くまでやっているとしても午前零時まで、早く閉まるところだと夜の8時には閉まってしまう。

電子書籍を読むためのアプリは、いろいろな形式に対応しているアプリも存在しているはず。

自分が読みたい本が電子書籍になっているかどうかを探して、目的のものが見つかれば、購入してダウンロードするので、必要に応じて専用ビューア(アプリ)をダウンロードするのは、必要だと思う。

元から入っている電子書籍を読むためのアプリと提携しているショップに目的の本があれば、あえて別のビューアをダウンロードしなくても済むのかもしれない。

電子メールは便利だけど

もう迷惑メールに悩まされることはない。

メルマガとかは購読しているので、受信するメールが多いのは相変わらず。

あまり読まないものは、購読を中止しようか?

パソコンからのメールは、iPhoneでは受信しないいことにした。

1日1回パソコンを起動させればメールの確認はできる。

iPhoneではiPhoneのアドレス宛にくるメールを受信すればいい。

電話は時間や相手の都合を気にしないといけないけれど、メールならば緊急の場合を除き、相手が都合の良いときに読めばいい。

ただ、大事なメールに混ざって、迷惑メールが大量に届く場合などは、とても困る。

自分は、プロバイダから配布されたアドレスはあまり登録していない。

ショッピングサイトなどは、転送アドレスを使っている。

もちろん、Gmailも。

レンタルサーバーを利用しているので、メールアドレスも使える。

yahooのドメインも利用している。

こちらからメールを送ることはめったにない。

受け取るメールのほうが多い。

あまりにも多すぎて、チェックしきれないくらい。

メールソフトも3種類使っている。

本当に必要なメールだけに絞って、あとは整理してしまおうと思う。