一眼レフデジタルカメラの交換レンズを買った

ニコンD7100を買った時に一緒に買ったレンズは、「広角から望遠」だったけれど、今回買ったのは「中遠から望遠」だ。

中遠というのは「50mm」で、望遠は「300mm」だ。

最初のは「望遠」といっても「200mm」だった。どちらも「ズームレンズ」であることに変わりはない。

「広角」は「18mm」だったかな?

なぜ追加のレンズを買ったかというと、ここ最近はよく野鳥の写真を撮るから。

あと、価格が安かったので。(「PCボンバー」というサイト)。

本体とズームレンズは夏に「ニコンダイレクト」で買ったのだけど、正直高かった。

デジタル一眼というのは、特に私が持っている機種は、レンズ交換をしてこそな機種なので、お金はかかるけれど、レンズ交換が楽しめる機種でもある。

犬と一緒に臨海公園へ行ったときは、「広角18mmから望遠200ミリ」までのズームレンズを持っていったので、思ったほど迫力のある写真は撮れなかった。

自分は、ニコンを使い始めてから、コンパクトも一眼もニコンがいいと思っている。

ちなみにコンデジは、ニコンクールピクスS800Cを持っている。

これは電子ズームと光学ズームを備えているので、同じアングルでもかなり迫力のある写真が撮れた。

犬の散歩にいつも持っていけるし。

一眼は、犬とドライブするときには持っていくのだけど、普段の散歩には持っていかない。

犬を留守番させて、一人で写真を撮りに行く時ぐらい。(桜が満開の時期とか)。

二つのレンズを比べて撮ってみたいと思う。