ウェブ閲覧にはちょうどいい

ウェブサイト閲覧にはちょうどいいのがiPadmini。

ビジネスバッグでなくても、miniはすっぽりと入ってしまう。

バッテリーもiPhoneに比べたら持続時間が長い。

miniはiPhoneと違って、通信契約をしていない。

家の中ではWi-Fiを使い、外に持ち出すときには、iPhoneをルーター代わりにして(デザリング機能で)、ウェブサイトの閲覧もできる。

だからこそバッテリーの持続時間が長いのだろう。

最近は、ウェブ閲覧とゲームとAmazonKindle(アプリ)に使っている。

ゲームは「脳トレ」系のものをインストールしてみた。

自分はパズルの方は得意だが、計算ははっきり言って苦手だ。

毎日トレーニングすれば、上達はするだろうが、ストレスがたまるゲームはあまりやりたくない。

そもそもゲームは気分転換のためにやるので、ストレスをためるためではない。

脳を刺激するのはいいが、ストレスがたまらない鍛え方をしたいものだ。

ブラウザもタブ形式なので、次から次へとサイトを開くことができる。

気になったページは、お気に入りに入れておけば良い。

iCloudで、お気に入りも同期してあるから、miniを見ていないときは、Macで見ることができる。

ブログの更新にはあまり使っていない。

そちらは、MacやWindowsを使っていないときは、iPad2を使うので。

電車の中で、miniを出していじっていると、たまに人の視線を感じることがある。

スマフォいじっている人はいても、タブレットをいじっている人はあまりいない。

B−1グランプリのときは、タブレットを差し出して道を聞いている人がいた。

たまたま電車の中で見かけなかっただけなのかもしれない。

携帯ゲーム機で遊んでいる人は、イヤホンを使っている。

たまに、音出しをしていて、睨みつけたら子どもだった。

しかし、子どもとはいえ公共の場でのマナーは守ってもらわないと。

電車内で、携帯電話(スマフォ)で、通話をしている人がいた。

もちろん、睨みつけてやったのだけど。

車内放送で「通話はご遠慮ください」と流れているにも関わらず、平気な顔をして通話をしている。しかも声がでかい。

誰かと雑談をしているのかと思ったら、通話だった。

miniを使って、ビデオチャットをすることができる。

以前、家電量販店の販売員(兼レジ)として働いていたとき、ビデオチャットをしていたお客さんの応対をしたことがある。

自分は、ビデオチャット機能を使ったことはない。(通信契約をしていないので)。

iPhoneならばできるだろうけれど、画面が小さいよね。

相手が同じように設定をしてくれないとできない。

お互いの顔が見えるのも良いのだけど、周囲の視線を感じると恥ずかしい。

いろいろな使い方があるので、ウェブ閲覧やゲームだけにとどまらずいろいろな使い方をこれからも研究していきたい。