目が疲れないからついつい読んでしまう

Kindleは目が疲れないのでついつい読んでしまい、寝不足になる。

元々本を読むのが好きな上に、文字サイズが変えられるKindleを手に入れた。

文字の大きささえ調節できれば、夜遅くても読書が続けられる。

今読んでいるのは、「シャーロックホームズの復活」(翻訳)だ。

原作版は、「シャーロックホームズの冒険」を持っている。

短編集だけれども、1話が長い。

話の途中で終わるのは嫌なので、きりのいいところまで読もうとすると、遅くなってしまうのだ。

Kindleのこと

自分が持っているのはKindlepaperwhite、Wi-Fi。

買ってしばらくはあまり使わなかったけれど、読書の幅を、洋書のみから和書も加えたことで、ここ最近結構読書を楽しんでいる。

買ってすぐの設定はトラブルなくうまく行った。

本を買うときはほとんどが自宅なので、Wi-Fi環境で購入ができる。

KindlefireHDは今のところ買うつもりはない。

タブレットはiPad2やiPadminiで足りている。

金銭的に余裕があるのならば、いろいろ使い比べてみるのも良いかもしれない。

買った以上は、電子書籍リーダー端末をとことん使ってみたいと思う。

ちょっと出遅れたけど、今からだっていろいろ使うことはできる。

読書専用でそれ以外のことをやらなくたってかまわない。

自分だけの使い方を極めればそれで良い。

一眼レフデジカメはレンズが命

NikonのD7100には、現在レンズが二つある。

購入と同時に買った、18−200ミリズーム。

購入後に買い足した、55−300ミリズーム。

テレコンパーションレンズ。

単焦点レンズもいずれは欲しいと思う。

広角レンズとマクロレンズも。

レンズ交換の楽しみというのが良い。

ただ、中古レンズや互換性レンズを選んだとしても、値段は安くはない。

半年か1年に1本くらい買うぐらいか。

書籍や洋服などにあまりお金をつぎ込まなければ買えるかもしれない。

オンラインゲームとか。

2本のレンズとテレコンを実際に使ってみて、まだうまく使いこなせていないなと思う。

被写体が野鳥なので、本当なら400ミリ以上の単焦点レンズが一番良いのだ。

けれども、400ミリ以上のレンズは高価だし、手持ちでは撮影が不可能だ。

自分は、手持ちで撮影をしたいので、被写体には可能な限り近づいて、写真を撮りたいのだ。

アオサギのような大きな鳥ならば、問題はない。

カモ科の鳥だったり、ハクセキレイとかだとちょっときつい。

電子ズームと光学ズームを搭載したNikonのS800cの方がうまく撮影できる。

「カメラが趣味です」といったら「お金のがかかる趣味ですね」と言われたことがある。

確かにその通り。

レンズは少しずつそろえれば良い。

1本ずつそろえるのも楽しいと思う。

撮影の幅も増えてくるし。

ちゃんと構えてピントをキチンと合わせること、ホワイトバランスやISO感度のことも勉強したい。

まだまだ覚えることがたくさんあるので、これからじっくりと取り組んで行こうと思う。

気に入った写真は、ブログにアップするということで。

 

 

写真を撮った

野鳥が集まる臨海公園へ行って写真を撮った。

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とてもおいしそうなみかんだった。

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鳴き声をたよりに、ズーム機能を使って見つけた。トリミング済み。

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元のサイズでも、何が写っているのかはわかるが、余分なものを切り取った。

いつもの散歩コースで見つけた。

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菜の花。トリミングなし。

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カルガモたち。トリミングなし。

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カルガモと白鷺のツーショット。トリミングなし。

 

 

 

テレビをつけずに音楽を聴く

iPodclassicに入っているのはほとんど洋楽だ。

ローリング・ストーンズとかビートルズ、ディープ・パープルなど。

画像は入れていないので、使える容量すべてに音楽を入れることができる。

容量をチェックしてみたら、まだ入りそうだ。

曲名が表示できないので、新しいMacからフラッシュメモリ経由で古いMacにデータを渡す方が良い。

古いMacからiPodにデータを入れるときに、曲名が入っている方が良い。

もちろん、毎日聞いていれば自然とわかるようになるけれど、アルバムに入っている曲はすべてを知っている訳ではない。

曲名がわからなくても聞いていて楽しければそれで良い。

テレビはだらだらつけているのは嫌なので、ほとんど夜しかつけていない。

このiPodはただ聞き流しているだけだが、iPod touchには、カラオケ練習用の曲を入れている。

歌詞が表示されるアプリを使って、カラオケのように色が変わる仕組みだ。

iPodのバージョンで使い分ければ、古いものも新しいものも使い道があっていい。