ミュージックと写真を更新

Windowsマシンと接続して、ミュージックと写真を更新した。

これで、外出先でもミュージックを楽しむことができる。

iPhoneだけだとバッテリーをかなり消費してしまうので、iPod touchがあると便利だ。

一時は売ってしまおうとも思ったけれども、iPhoneのバッテリーの節約の役に立つことができるならば、売らずにおいておこう。(使い道ができたので)。

ケースが今のところないのだけれど、そろそろ買いに行こうかなと思う。

あるものは使わないともったいない。

古いiPodは家で、iPod touchは外出先で、それぞれに使い道ができた。

iPhoneですべてをまかなおうと思うとバッテリーが足りなくなってしまう。

iPod touchは電話機能は使えないけれど、それ以外のことはできる。

画面の大きさはiPhoneと変わりはないけれど、長時間に及ばなければゲームだってできる。

携帯音楽プレーヤーとしてならば十分だと言える。

 

 

COOLPIXS800C

NikonのCOOLPIXS800Cは一昨年購入したカメラだ。

犬の散歩に持って行くようになったのは、昨年のこと。

それまで使っていたカメラが壊れてしまったからだ。

デジタルカメラとしては初のAndroid搭載のカメラなので便利だ。

どう便利かというと、撮影後スマホに画像データを送信することができる。

もちろん、スマホの方に専用アプリをあらかじめインストールしておく必要があるが。

つまり、パソコンと接続しなくても、スマホに画像をインポートしておけば、パソコンにも画像データが保存される。(iPhoneの場合)。

このカメラのすごいところは、ズーム機能が優れていること。

野鳥を撮影する場合、雀のような小さなものでも、ズーム機能を使うことで、野鳥の種類が特定できるぐらいの大きさに撮影することができる。

ピントさえきちんとあっていれば、トリミングで拡大することだってできるのだ。

これが、D7100のような機種の場合は、400ミリ以上の望遠レンズでないと対応できない。

ただ、片手で撮影するにはちょっと重たいので、犬をつれているときには犬に「お座り」と言う必要がある。

一人で撮影に出かけたときは、両手で構えることができるので問題はない。

コンパクトデジカメと一眼レフデジカメを使い分けることで、被写体にも幅ができる。

コンパクトデジカメはレンズ交換はできないが、一眼レフデジカメはレンズを交換できる。

COOLPIXS800Cは今まで買ったコンパクトデジカメのなかでは一番の優れものかもしれない。

COOLPIXS800Cの後に買ったカメラ(NikonのCOOLPIXS9400)は、夫が使っている。

夫に譲ったカメラが壊れてしまったので、「どうぞ」とあげたのだ。

今まで私が飽きてしまったカメラはほとんど夫が使っている。

デジタルカメラも我が家では私が最初に使ったデジタル家電だ。

Nikonのカメラにたどり着くまでには、カシオ、東芝、キャノン、FUJIといろいろなメーカーのカメラを使った。

Nikonのカメラを使い始めてからは、Nikon以外のメーカーは使っていない。

一眼レフデジカメについては、パナソニックを使っていた。

NikonのD7100を買ってからは、パナソニックの一眼レフデジタルカメラは出番がなくなった。

出番のなくなったパナソニックの一眼レフカメラは売ってしまっても良いかもしれない。

多少重くて不便だけれども、優れていることには違いはないので、NikonのCOOLPIXS800Cをしばらく使って行こうと思う。

 

 

 

 

 

「相棒」シリーズも電子書籍化

ドラマ「相棒」シリーズのノベライズ版も、既に電子書籍化されていた。

手元にない「10(上)」をダウンロードした。

赤川作品よりは割高だったけどね。

これでまた洋書を読み終わるのが遅くなる。(笑)。

ドラマの方の「相棒」は、毎週水曜日の夜9時から放送している。

年明けから毎週見ている。

Kindle版で出ているとは思わなかった。

書店だとなかなか見つけられないので、Kindle版が出ていてよかった。

電子書籍リーダー端末の方が、iPad(iPhone)アプリより読みやすい。

外出先でも、待ち時間があるときなどはKindleがあると便利だ。

ネットがつながらなくても読書ができる。

Kindleを買って以来、毎日のように使うようになったのは、今回が初めてではなかろうか?

文字の大きさを変えられなければ、未だに紙の本を読み続けていたかもしれない。

文字の大きさが変更できるというのがかなり大きい。

どんな日本を読むのが好きでも、保管できるスペースは限られているので、電子書籍になってくれたのはうれしい。

紙の書籍はまだ処分できずに手元にある。

予定を決めて紐でくくって、踏ん切りがついたら資源ゴミとして出せば良いのだ。

やはり、本を1冊増やしたら、手持ちの本のうち10冊くらいを紐でくくる習慣をつけた方がいいのかもしれない。

本を読む時間が惜しくて、本を処分するために紐でくくる時間さえ作ることができていない。

けれども、紐でくくる作業は1日30分と決めておけば良い。

段ボールとかに仕分けしてしまうと、なかなか紐でくくるまでたどり着けそうにない。

紐でくくって、開いている部屋にでもおいておいて、捨てたくなければ紐をほどけば良いのだ。

ほどかなくて資源ゴミの日まで来たら、捨てに行けば良い。

「相棒」シリーズで、紙の本はもしかしたら図書館においてあるかもしれないので、図書館においてあったら手元にあるものは処分しても良い。

電子書籍で改めて購入しても良いのだ。

赤川作品は、図書館に置いてあることが既にわかっている。

「相棒」のノベライズ版もきっと図書館においてあるだろう。

明日、借りた図書を返すことになっているので、確認しても良いかもしれない。

とりあえず、今日ダウンロードしたものは、読もうと思う。

 

 

 

 

MacBook Proを使う理由

MacBook Proを使う理由としては、1階におきっぱなしでも邪魔にならないこと。

Windowsマシンは、サーフェスをのぞけばデスクトップパソコンなので、1階に運ぶのは大変だ。

Windows8とWindowsVistaとWindowsXPが、2階の書斎兼寝室においてある。

ディスプレイは2台のみなので、Windows8とWindowsVistaを同時に使うことはない。

起動時間もWindows8よりもMacBook Proの方が早い。

2階の部屋は冬は寒いので、戻るとすぐにベッドに入ってしまうことも理由の一つ。

暖房をつけるほどではない。

今から、iPod touchを接続して、ミュージックをコピーする予定なので、Windows8のマシンを起動してきた。

パスワードを入力する画面になっていると思うので、ちょっと行ってくる。

 

iPodclassicで音楽を聴いている

今、久しぶりにiPodclassicで音楽を聴いている。

スピーカーの電池を充電していたので、しばらく聞いていなかった。

電池は最近では、充電式を使っている。

電池のゴミがでないのがうれしい。

すべてに使っている訳ではないので、少しずつ充電式の電池に変えて行くつもりだ。

曲名が出るものと出ないものがあるのは仕方がないけれど、何度も聞いているので、だいたいわかるようになってきた。

最新のMacで、新しい曲を追加できないのは残念だけど、古いMac経由なら追加ができる。

どちらもしばらくは処分できない。

最新式のiPod touchのように、音楽も写真もゲームもと欲張るよりは、音楽だけを保存するのも良いかなと思う。

厚くて重たいので、外には持ち出していないが、家のなかだけで使うというのも良い。

外で聴くとどうしてもヘッドホンを使わないといけない。

軽くて薄い方が良いのだ。

iPod touchは処分してしまおうかと思ったが、音楽を聴いたりゲームをするのに使って、iPhoneはメールやネット検索に使えば良いのだ。

iPod touchだけにヘッドホンを挿しておけば、外でも音楽を楽しむことができる。

Windowsマシンに、今使っているiPhoneと同じ音楽が入っているので、iPod touchにも入れておこうと思う。

iTunesストアで買ったものなら同期できるが、CDからインストールしたものは、1回はパソコンとつながないといけないみたい。

最近、Windowsマシンを起動していないので、iPod touchに音楽を入れるためにも、今から起動してこよう。