目が疲れないからついつい読んでしまう

Kindleは目が疲れないのでついつい読んでしまい、寝不足になる。

元々本を読むのが好きな上に、文字サイズが変えられるKindleを手に入れた。

文字の大きささえ調節できれば、夜遅くても読書が続けられる。

今読んでいるのは、「シャーロックホームズの復活」(翻訳)だ。

原作版は、「シャーロックホームズの冒険」を持っている。

短編集だけれども、1話が長い。

話の途中で終わるのは嫌なので、きりのいいところまで読もうとすると、遅くなってしまうのだ。