カラオケ練習用に「プレイリスト」を活用

たまたま昨日は電車で出かける機会があった。

早速、作成した「プレイリスト」の曲を聴いた。(iPhoneとiPod touchで作成)。

とにかく今は繰り返し聞いて覚えるしかない。

楽しんで歌うための曲と、ランキングバトルで点数や順位を上げたい曲に分ける。

自分の声質にあっている曲ならば、練習することで点数や順位をあげられる可能性は高い。

自分の声質にあまりあわないけれど、歌うと楽しい曲もある。

自分の場合、ポップスは好きだけど、ランキングではあまり上位に行けない。

逆に、演歌だとまあ限られているけれど、ランキングで順位が上がる曲がある。

歌いたい曲が多すぎて、覚えるのが大変だけど。

声だして歌うと楽しいからね。ストレス解消にもなる。

 

既読した「相棒」を読み返す

電子書籍版で購入した「相棒」(10巻)を読み返している。

2代目相棒神戸尊とは10巻の(下)でお別れとなる。

書籍版では既に11巻も発売されているが、電子書籍版にはなっていない。

テレビでは既に3代目の相棒が登場している。

自分はテレビドラマ版よりも、ノベライズ版の方が好きだ。

最近の相棒シリーズはテレビで見て入るが、再放送で見ることの方が多い。

ノベライズ版はいつでも読むことができるので便利なのだ。

劇場版の「相棒」のDVDも持っているが、一度見たきりだ。

ドラマのキャストのイメージと、ノベライズ版のイメージと少しずれがあるのも理由の一つ。

もちろん、ドラマをもとに書かれたノベライズ版なので、イメージがずれているはずはない。

あくまでも個人の感想だ。

 

 

パソコンとタブレットとスマホ

自分は、パソコン(ノート、デスク)、タブレット、スマホどれも持っている。

パソコンは、タブレットやスマホよりもずっと前から使っていた。

気軽に持ち出せるものと言ったら、パソコンはタブレットやスマホにはかなわないと思う。

出かける機会が少ない自分にとっては、パソコンだけで十分とも言える。

けれども、携帯電話をスマホに変えてしまったので、公衆電話以外で電話をかける手段としてスマホを使っているし、メールの確認などもスマホでやる。

ネットサーフィンにしても、パソコンを立ち上げるよりもタブレットの方が気軽だ。

ただ、Officeソフトを使いたい場合には、Officeソフトの入ったタブレットももちろんあるのだけれど、文書作成などを本格的にやるのならば、パソコンの方が適している。

MacマシンにOfficeソフトはインストールしていない。

MOS試験はWindowsマシンで行っている(Macマシンでの受験はない)ので、MacマシンにOfficeソフトを入れる理由がない。

Officeソフトを使うのならば、最初からWindowsマシンを使った方が良いのではないか。

Windows8になって、便利と言えば便利なのだが、便利になりすぎて物足りない。

デスクトップパソコンにWindows8をインストールしても、タッチ機能は使わない。

タッチ対応のディスプレイでも購入すれば、もちろん使えるようにはなるが、Windows8というOSを使うのに、マウスやキーボードを使ったってかまわない。

タブレットパソコンにも、キーボードをつけて使うことだってある。

自分が持っている、サーフェスというタブレットには、キーボードもマウスもつけている。

iPad2や、iPadminiには、キーボードはつけることはあってもマウスはつけない。

サーフェスだと、ついマウスも使いたくなってしまうのだ。

タブレット的な使い方は、iPadやiPadminiにまかせておいて、サーフェスはノートパソコンとして使う。

役割が決まっていれば、それぞれに使うシーンも増えてくるだろう。

 

 

自分は、

 

Amazonインスタントビデオで、ドラマや映画を楽しむ

映画のレンタルは、iTunesを利用していたが、iTunesで取り扱っていないタイトルは、Amazonインスタントビデオを利用している。

「陰陽師」や「陰陽師Ⅱ」もAmazonインスタントビデオで見た。

あと、「犬飼さんちの犬」と、「ニキータ(シーズン3・第1話)」も見た。

見るものを決めてもすぐに見始めるとは限らないので、コンテンツをいったんiPadminiにダウンロードしている。

専用のプレーヤーアプリをダウンロードした。

レンタル料金は、iTunesと変わらない。

映画版なら良いけれど、ドラマだと第1話から最終回までになるので、全部を見るには時間がかかってしまう。

ドラマの場合、DVD化されているのならば、DVDーBOXを購入した方がいいのかも。

少しずつ見るというのも楽しみがあっていいのかな。

志茂田景樹の孔雀警視シリーズ

かなり前に紙の書籍版で、志茂田景樹氏の孔雀警視シリーズを読んだことがあった。

電子書籍版が出ていたので、1冊購入して読んだ。

面白かったので、もう一冊購入した。

翻訳された書籍というのはどうにも読みにくい。

最初から日本語で書かれた本は、純文学だろうが、ミステリーだろうが、読むことに集中できる。

翻訳された日本語は、どうしてももとの言語(英語)のことを考えてしまう。

翻訳ではなく洋書を好んで読んでいた頃があったのは、このためだろう。

もちろん、翻訳された作品でもすばらしいものはある。

そういう優れた翻訳作品を探すのも読書の楽しみだとは思っている。

孔雀警視シリーズはほぼ電子書籍化されているようなので、しばらく読んでみようと思う。