ブログについて

ブログについて考えてみる。

始めたきっかけは、犬を飼い始めたこと。

犬との暮らしを記録として残したい、というのが動機だった。

ブログは、「犬」の話題に限らず、ほかの話題にも触れている。

犬だけをテーマにしたブログを運営していたことがあった。

プロバイダの変更に伴い、引っ越しをした。

Movabletypeのサイトは、複数作ることができるので、犬の話題に絞ったブログも運営できる。

WordPressのサイトでも、ちょっと面倒な作業をすれば、複数サイトを運営できる。

ブログとして残したデータは、ダウンロードしてあるので、復活させることができる。

写真があるので、当時の写真を載せつつ、説明を添えるという形でもいい。

増えすぎたカテゴリは、管理するのも大変だ。

いろいろな話題について書いていると、どこかで訪問者が食いついてくる話題があるものだ。

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撮った写真を眺める

写真は撮った後にも楽しめる。

アナログカメラの頃は、写真屋さんに言って、現像とプリントを依頼する。

受け取りに行くのが楽しみで、それを家に持って帰って、アルバムに入れるのが楽しかった。

 

デジタルカメラになって、現像処理が必要なくなった。

プリントも、気に入った写真だけ。

 

パソコンやタブレットの画面で眺めるのと、プリントするのとではちょっと見た印象が違う。

気に入った1枚はやっぱりプリントしないと。

もちろん、デジタルフォトフレームや、MacならiPhotoというソフトで、スライドショーを楽しむこともできる。

 

プリントした写真は、アルバムに入れたり、壁に貼ったりする。

2階のパソコンがのっている机に面している壁には、プリントした写真が貼り付けてある。

部屋の壁の余白には、ポスターやカレンダーも貼ってあるが、写真も貼り付けてある。

自分の部屋だけにしている。

もちろん、廊下とかにも貼っておきたいけどね。額に入れて飾ってみたいし。

 

写真展みたいにしたいな。

だって、自分の家なんだもの。

 

知り合いに写真を見せる機会はないけれど、プリントしておけばすっと出せる。

スマホやタブレットの画面で見てもらってもいい。

 

見せても旅行の写真でもない限りは、見た人は「ふーん」って感じだ。

夫がそうなんだ。

写真を見せても「ふーん、それが?」って、あまり感想を言わない。

 

子どもにメールを送るときに写真を添付すると、感想が返ってくることがある。

 

ブログに載せて、ブログに来た人に見てもらうのがいいのか?

自分だけで眺めていても楽しいけどね。

写真を見ると、撮ったときの様子とか思い出せる。

古い写真なんかはそう。

 

プリントするのは、紙がもったいないと思うけれど、写真用紙が家にあるうちなら、使わない方がもったいない。

それをパソコンがついていないときに眺めるのだ。

たまにはデジタル画面ではなく紙で見たっていいじゃない。

 

iTunesカード

たまにはiTunesカードを買おうか。

ゲームの課金はなるべく控えるようにしているが、iTunesカードをまた使いたい。

コンビニへ行けば売っているし、たまに安く買えることがある。

 

ゲーム以外のアプリを購入したり、ミュージックをダウンロードすることだってある。

カラオケ練習用にダウンロードしたミュージックも結構ある。

10曲ぐらいはあったか。

 

アプリはダウンロードしたまま、使わないものもあるので、定期的に整理したい。

 

iTunesカードは、図書カードと違ってクレジットカードのポイントでは交換してもらえない。

図書カードの代わりにiTunesカードだったらうれしい。

図書カードは、4枚くらいあるけれど、最近文庫本は滅多に買わなくなった。

もちろん、雑誌だって図書カードで買えるのだから使い道はある。

 

図書カードを常に財布の中に入れておかないので、雑誌も買わない。

財布の中に入れるようにして、雑誌を買おう。

 

iTunesカードはプレゼントにも使える。

図書カードより喜ばれるかもしれない。

 

ギフトコードもいいが、iTunesカードの方がいい。

また、コンビニへ買いに行こう。

電子マネーでiTunesカードを買うと、ポイントがたくさんもらえるらしい。

 

ゲームの課金やアプリ、ミュージックの代金がクレジットカードで引き落とされるよりは、iTunesカードで前払いして、その金額内で使うようにすればいい。

 

ブログを書くときのBGM

ブログを書くときのBGMは「洋楽」に限る。

理由は「聞き流すことができる」から。

これがJ-popだったりすると、つい「聞く」ことに身が入ってしまい、手元が止まってしまう。

今聞いているのは、「ローリングストーンズ」だ。

3枚組のアルバムと、1枚のアルバムで、4枚分の曲が入っている。

若干かぶっている曲もあるが、好きな曲なので。

「サティスファクション」とか。

 

iPhoneの「ミュージック」アプリを使って、ヘッドホンはオーディオレシーバーにつないでいる。

オーディオレシーバーは、服にとめている。

ボリュームは少し抑え気味にしている。

 

ヘッドホンと言えば、ウオークマンに付属しているヘッドホンはちょっと使いにくい。

耳に差し込むと「がさがさ」という音がして、心地悪い。

iPhoneに付属のヘッドホンは、ごく普通のものなので、耳は痛くなるけれど、がさがさしないので気に入っている。

 

ラジオを聞きながらブログを書くこともある。

今はたまたま「洋楽」の気分と言うだけだ。

 

テレビがついていると、気が散ってしまうので、ラジオか音楽ということになる。

ラジオのトークはあまり気にならないのだ。

 

classicに音楽も悪くないけどね。

iPhoneには入っていないんだな。

古いiPodclassicに入っているはずだ。

 

ブログを書いている人は、音楽やラジオを流している人いるかな?

しーんとしている方が書きやすい人もいるでしょ。

 

スマホを片手に電車の中でブログの更新をする人だってきっといる。

自分は、タブレットを使って電車に乗っているときにブログを更新したことがあった。

後喫茶店に入っているときも。

まだ、iPadminiを買う前だったから、電車の中でいじっていると、手が疲れたっけ。

 

電車内でブログを書くのもおもしろい。

皆それぞれに勝手なことをやっているので、特に注目もされなかった。

 

他の人をそれとなく見ると、スマホかゲーム機かタブレットをいじっている。

ゲームをやる人もいるのだが、音は出さないか、ヘッドホンを使ってほしい。

 

電車の中で、ノートパソコンはさすがにないね。座席指定の特急列車だったらノートパソコンでも大丈夫。

新幹線の中なら目的地に着くまでの間に、文書の作成とかやる人がいそうだ。

 

音楽を聴きながらだと、手が止まったときに、気晴らしになる。

やっぱり自分は「洋楽」かな。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分にとってパソコンとは

私がパソコンを始めたのは、子どもたちが幼稚園に上がる前のことだった。

夫からもらったノートパソコンのキーボードにお茶を飲ませてしまったので、「安いやつならいいよ」と許可をもらって、家電量販店に家族で繰り出して買ったのが最初の1台。

最初のパソコンの時には、夫はパソコンに対して「無関心」だった。

2台目以降は、私が一人で出かけていって買ってきたので、家族総出で買いに行ったのは最初の1台だけ。

パソコンとは?

「魔法の箱」。

インターネットも、文書作成も、ブログの更新なんかもできてしまう。

年賀状とか、写真の管理とか。

パソコンを買ったことで、プリンターも買い、デジタルカメラも買った。

子どもが小学校に上がる頃には「パソコンインストラクター」になっていた。

ネットの掲示板の利用はしていない。

チャットも少しだけ経験したけれど、長続きはしなかった。

一人でやる作業の方が好きなのだ。

ネットショッピングも、パソコンをインターネットに接続したからできた。

メルマガは購読しているけれど、メールをやりとりする相手はいない。

子どもたちとは、スマホでやりとりしている。

夫も、相変わらずガラケーを使っているが、「カエル(帰る)コール」ではなく「カエル(帰る)メール」になった。

友達はできれば、ネットではなく現実の生活の中で見つけたい。

テニスに通っているので、親しくなったらアドレス交換をするとか。

大人になってから友達を作るのは、機会に恵まれれば可能だろう。

もちろん、ネットで友達ができればそれもおもしろい。

普段合っている友達とメールをやりとりするというのが、まあ安全かと思うだけ。

パソコンは本当に「魔法の箱」だと思う。

もちろん、ネットの向こうには「人」が存在している。

「人」と「人」がつながっている世界なのだ。

「パソコン」という道具を使って、「インターネット」というネットワークを使っているだけ。

「魔法の箱」をこれからも大切に使っていきたい。