サポートについて

パソコンのメーカーのサポート、家電量販店のサポート、レンタルサーバー会社のサポート、NTTのサポート、インターネットサービスプロバイダのサポート。

NTTのサポートは、一度利用したことがある。

ADSLを利用していた頃、ネットに接続できなくなって相談の電話をかけた。

それ以外のサポートは受けていない。

初めて買ったパソコンが、パソコン通信につながらなかったことについて、購入店に相談に行ったが、明確な回答は得られず、サポートサービスへの加入を勧められただけ。

トラブルに遭ったときにまずやることは、最近は、タブレットで調べることにしている。

パソコンに問題がなければ、パソコンで調べることもできるのだけれど、パソコンに問題がある場合は、タブレット(なければスマートフォン)を使うしかない。

もちろん、複数台のパソコンを所有していれば、問題のあるパソコンは使わなくてすむ。

私は、サポートセンターをあまり信用していない。

特に、家電量販店のサポートは。

専門のサポート要員がいる場合は別だけれど、いたとしても購入時の相談にはのってくれるが、購入後の相談事には、のってくれないことが多い。

量販店ではなく、メーカーのサポートか、サポートを仕事にしている会社の方がいい。

私は、本を調べるかネットで調べることにしている。

これからもそうするだろうと思う。

迷惑メールのことについても、そろそろ決着をつける頃かもしれない。

 

 

リベンジシーズン3

エミリーが撃たれた理由がわかった。

ビクトリアとの話を聞かれたのだ。

おまけにエイダンがビクトリアを気絶させて、連れ去る際に「2分たったら撃て」という台詞も。

ダニエルは、グレイソン家に生まれた割には、臆病で優柔不断だ。

コンラッドとビクトリアの息子とは思えない。

エミリーを撃った理由も、自分のことは棚に上げて、「自分がだまされたことに我慢ができない」という幼稚な理由。

ただ、この時点ではビクトリアはともかくダニエルはエミリーのことを「自分のことをだました悪い女」としか思っていない。

つまりエミリーが「妊娠したの」と嘘を言わなければ、自分はサラとやり直せると思っていた。

エミリーを撃った後、スライドを上映している会場に平然とした顔で戻ってきた。

拳銃は海に捨てたけれど、エミリーが無事ならばダニエルは罪に問われる。

エイダンは、ビクトリアをさらうのに忙しくて、ダニエルがエミリーを撃ったことを知らない。

海岸で、ジャックと出くわし、エミリーと合流できないので、慌ててあたりを探すと、エミリーが着ていたはずのウエディングドレスが。

来週は、エミリーは無事助かるのだけれど。

リディアが絡んできたり、パトリックがノーランとよりを戻したり、ビクトリアはエミリーの本当の正体に気づきかけている。

ここからがおもしろいところなのだと思う。

実は、「ネタバレブログ」をすでに読んでしまっているので、この後の展開は知っているけれど、ドラマを楽しみにしている人のために黙っていることにする。

文章で読むのと、実際の放送を見るのとでは、イメージも違ってくる。

来週の放送を楽しみにしていよう。

 

 

迷惑メールなのか?

転送メールアドレスが有効になってからというもの、ありとあらゆる迷惑メールが届いている。
対策としては、

転送メールアドレスを廃止。
ポイントサイトは解約。

長期間アクセスしていないサイトの解約。
パスワードの変更。

実際にやってみよう。

iPhone宛にパソコンのメールが届くアプリを使っているので、事前にわかるのだが、とりあえず今日は、Windowsパソコンでブログを更新している。

もちろん、迷惑メールが届くのは、転送メールアドレス経由だけではない。

ほかにも、廃止すべきアカウントはある。

すべての作業を終えるまでは、ひたすら「削除」を繰り返すしかない。

迷惑メールの疑惑対象となる差出人は、誰もが知っているサイト。

偽サイトだという確証はないが、正規のサイトであるという保証もないので、メールは開いたけれど、それ以上はやめておいた。

届いたメールは削除しておいた。