洋書のミステリーを翻訳に頼らずに読む

kindlepaperwhiteにはいっている洋書のミステリーを翻訳に頼らずに読んでいる。

まだまだ昔のペースを取り戻せていないので、読み終わるまでに時間がかかりそうだ。

時間を決めて、毎日読むようにしよう。

どれを読むかは、その日の気分で。

好きなジャンルなので、ペースがつかめれば、どんどん先へ進めそうだ。

ブログの更新にどんどん使おう

まだ、キーボードに慣れていないけれど、ブログの更新にどんどん使おう。

もちろん、Macと交代で使うのだ。

使わなくても、バッテリーは消耗するので、今は電源をつないでいる。

充電がいっぱいになったら、バッテリーの駆動時間をチェックしてみる。

買ってから今まで、使ったり使わなかった理だったので、フル充電して、どのくらいバッテリーがもつのか、チェックしていなかった。

ブログでどのくらいもったのか報告する。

ブログに書くこと

最近買ったものとか、読んだ本の感想。

気になっているwebサイトの感想とか。

覚書など。

自分で工夫していることとか。

挑戦してみた資格試験、受験予定の資格試験など。

趣味のこととか。

投稿画面に直接描くのではなく、どこかに下書きを書いておいて、見ながら文章を作っていくこともできる。

内容によってはたくさんの人に読んでもらえる投稿もある。

まだまだ読んでもらえない投稿を推敲して、読んでもらえるようにする。

もともと書くことが好きなのだ、コンピュータという道具を使って、これからも書いていこう。

書くことはその気になればいくらでもあるのだ。

 

これかも書き続づけていこう。

 

 

「コンピュータって」を読んでいる

「コンピュータって」を読み始めた。

旅に出す以上、一応最後まで読んでおかないと。

翻訳版を読んでいるので、原書でも読みたいな、いつか。

こむつかしい話ばかりで、読むのに時間がかかるけれど、情報処理試験を勉強していたことがあったので、わかる言葉もある。

これをきっかけに、また勉強ができるといい。

基本情報技術者試験の合格をあきらめたわけではない。

一度、問題集や参考書から離れてコンピュータ関連書を読んでみたかった。

時間はかかっても最後まで読もう。

帯のコピーには「ド文系でも読める進化史」と書いてある。

自分は文系出身だけれど、パソコンは普通に使っている。

斜め読みだっていいのだ。

コンピュータの歴史なのだから。

気になったところは、後から読み返せばいいのだ。

翻訳版をしっかり読んでおいて、原書に進みたい。

原書はまだかっていない。

翻訳版を読み終わってから買えばいいや。

 

使い道は自分で見つける

サーフェスRTの使い道は自分で見つける。

iPad2のように「ブログの更新」だけだっていい。

オフィスもインストールされているし、たまには使ってみよう。

よくよく考えたら、kindlefireHDよりも使いやすい。

自分は特に、外に持っていくことはないわけだから、大きくてかさばってもいい。

USBが一か所しかないのはちょっと残念だけど。

マウスは、Bluetoothにしようかな。

キーボード付きカバーを装着しているから、マウスだけ買いに行けばいいや。

ネットで買っても構わないけれど、マウスとかキーボードはできればお店で見て買いたい。

ネットのほうが安いかな?