iPodclassic充電器が断線しそう

私が持っているiPodclassicは「第3世代」と言われているもの。

充電ケーブルが断線しそうだ。

断線してしまったらもう充電できない。

電池を充電し終わったので、午前中はずっと聞いていた。

本体に問題はなさそうだから、充電ができているうちは、聞くことができる。

古いiBookはインターネットに接続ができないので、曲をiTunes経由で、iPodclassicに入れても、曲名が表示されない。

USBメモリからiTunesに入れれば、曲名は表示されるのか?

容量だけはやたら多いiPodなので、写真は入れないし、もっと局数を増やしてもいいかも。

充電ケーブルは、iPhone(3GS、4S)やiPad2のものでも代用可能なのか?

フル充電の状態で、一度にたくさん入れなければ大丈夫かもしれない。

充電ケーブルは、代用はできなかった。(実験済み)。

断線したら、そして充電が切れてしまったら、もうiPodclassicは使えない。

完全に断線はしていない、少し「接触不良」が起きている。

今ならまだ大丈夫だろう、ケーブルの取り扱いは慎重にしておこう。

Kindleが調子悪いときは「再起動」

Kindleが調子悪いときは、まず「再起動」。

私の場合は、これで元に戻る。

定期的に「再起動」も実行しよう。

ついつい、夢中になって読書していると、なかなか忘れがちだけど、パソコンと一緒で、Kindleも定期的に再起動した方がいいみたい。

自分のは、「Wi-Fi」タイプのKindlepaperwhite。

最初はケースに入れて使っていた。

ケースから出して使うと、毎回電源を切らないといけない。

カバーにしてみたら、閉じておけば「スリープ状態」になっている。

もちろん、充電はしないといけないけど。

カバーにしたら毎日のように読書をするようになったので、カバーを買ってよかった。

「再起動」は、今までで3回はしたと思う。

コミックとか、重そうなものは、「端末から削除」を使って軽くしておいた。

Kindlepaperwhiteでコミックは読みづらいので。

ともかく、定期的に「再起動」と言うことで、毎週日曜日くらいに。

Mac版フィードリーダー

Mac版フィードリーダー「feedly」をつかって、購読したいブログサイトを登録していた。

iPadminiにインストールしてある「Mr.reader」とリンクしているので、Macを起動していなくても、ブログの更新情報が読める。

ぼちぼち登録していくか。

クローゼット兼書庫から見つかった本

2階の自室のクローゼットに保管してある本の中から、Wordpressに関する本を持ってきた。

どうしても取り入れたい機能があったから。

RSSフィード。

せっかくだからお気に入りに登録したサイトの最新記事でも表示しようかと、本を引っ張り出してきた。

本のタイトルは、「逆引きWordpress今すぐできるカスタムブログ」岡田庄司著。

買ったのは、1年ぐらい前だけど、使えるところはどんどん取り入れたい。

ブログ作成に役立つ本

Kindle版で購入した「武器としての書く技術」(イケダハヤト著)を読み終えた。

一気に読んだわけではないので、もう一度読み返したい。

もう一冊、「ブログエイジ」(イケダハヤト著)も読んでいる。

 

自分は、ブログでまだ「稼げて」いない。

まずは、訪問者(読者)を確保することから始める。

 

話題によっては、ビュー数が「100」を超えているものがある。

家電量販店ネタ。

 

このネタで読者を集めようと思ったら、あちこちの店をのぞいてみないと。

元職場だけは行きたくない。

 

ブラッと入って、何も買わずに帰るのもいいけれど、ちょうどサーフェス用のBluetoothマウスがほしいと思っているので、のぞきに行ったついでに買ってみる。

 

お客さんの数よりも店員(販売員)の数が多い店はちょっと。

あと、こちらに用事がないときには、近づいてくるのに、いざ呼ぼうと思うとなかなか見つからない。

 

本の感想を書かねば。

本の中で語られていることは、もっともだと思うし、自分も取り入れたい。

もう一度読んで、さらに内容を深読みしたいと思う。

「ブログエイジ」の方はまだ読み終わっていない。

こちらは、横書きなんだ。

和書は、縦書きの方が読みやすい。

 

ブログを書く、読者を集める、アフィリエイトをする、Twitterのフォロワーを増やす、Facebookでも宣伝する、つながりを作る。

これをひたすら繰り返すと、収入につながるかもしれない。

書くときは、自分らしさを失わずに、自信を持って書く。

 

だれかが読んで、共感できること、役に立つこと。

自分の記録に残すために書くこと。

 

イケダハヤトさんの本から得られたこと。

後は実行に移すのみ。