洋書のミステリーもkindleで。

洋書のミステリーも、kindle(電子書籍)で読むほうがいい。

文字を大きくできるのがうれしい。

ただ、あまり大きくしすぎると、かえって読みづらいので、普通の文庫本よりも1段階だけ大きくしている。

ミステリーは使われている表現も平易なので、読みやすい。

だリズムはつかみきれていないけれど、最後まで読む。

せっかく電子書籍という読みやすい体裁になったのだから読まないともったいない。

 

デザリングを使うとバッテリーが消耗する

Wi-Fiにつながらない関係で、iPhone5のデザリング機能を使って、iPadminiをネットにつないでいる。

フル充電の状態で使っているのだが、バッテリーがあっという間(3時間ぐらい)に60%になる。

モバイルWi-Fiルーターを買ったほうがいいのか?

WiMAXとか。

プロバイダとセットにしないと割高になるみたいだけれど、プロバイダもフレッツ光もやめたくはない。

電話が「ナンバーディスプレイ」で、誰からかかったかわかるので、ほかの通信会社使う気はない。

バッテリーの問題は、とりあえずモバイルバッテリーを使うなどして、WiMAXは一度店に見に行けばいい。

 

日本語入力

日本語入力がなんだかおかしい。

キーボードの不具合か?

今は直ったみたいだけれど、直前に更新した記事の最後の部分が、うまく表示されなかった。

ちょっと小ぶりなのはやっぱり使いにくい。

タイプミスをしたときに、カーソルの位置が変わってしまうようだ。

 

Internetへの接続

先ほどまで、インターネットがつながっていなかった。

今日は、ブラウザが起動するだけまだましだ。

Wi-Fiはまだ接続できていないが、とりあえずイーサネット経由でつないでいる。

ケーブルモデムは、複数台接続できるタイプでルーター機能がついている。

モデムの設定を出すと、「接続」が表示されている。

けれども、実際にはできていなかった。が画面の下のほうに「セッション5」というのがり、「フレッツスクエア」(必要時に接続切断)を「接続」をクリックした。

すると、インターネットにつながった。

機能は、特に「接続」はクリックしなかった。

プロバイダのホームページを見たところ、NTTからWindows8用の接続ツールがダウンロードできるらしい。

フレッツ光を開通したときには、パソコンのOSはVistaだった。

当時のフレッツ接続ツールは、Windows8には対応していないので、webから8もしくは8.1用の接続ツールをダウンロードしておこうと思う。

あとは、無線LANアクセスポイントだけど、買い替えたほうがいいかもしれない。

対応状況を見た限りは、使えるようだけど、設定ができなくなってしまっている。

これで電源をオフにして明日起動したらまた設定がクリアされていたらどうしよう?

ネットに接続できている状態で、ダウンロードしないといけないのなら、接続できない人はどうすればいいのか?

NTTに電話をして、CD-ROMを送付してもらうしかない。

 

 

 

 

 

Macの起動が正常になった

Wi-Fiにつながらない状態だったので、Macは、iPhoneのデザリング機能を使って、インターネットに接続していた。

起動後に、動作が不安定になる状態は、なくなりつつある。

5月19日は、忙しくてMacを起動させなかった。

前日の5月18日は、正常に起動した。

もう日付が変わってしまったので、今日の昼間にでもMacを起動するときに確認してみよう。

Windows8がインストールされたパソコンは、2012年の10月に買った。

MacBookProは昨年の8月に買った。

機械的に壊れるにはまだ早い。

正常に起動していた時、動作が不安定になった時、きちんとメモを残しておくと、あとから役に立つ。

パソコンは、「消耗品」なので、調子が悪かったり、壊れたりすることはある。

なるべく長持ちさせようと思ったら、あまりソフトやアプリはインストールしないほうがいい。