電子書籍はしばらく買わずに、読むことに専念する

kindlepaperwhiteからkindleストアにアクセスできないので、ダウンロード済みの和書や洋書をすべて読み切ってしまおう。

洋書も、読みやすいものから読破していく。

どうしても和書から読んでしまうのだが、気分が乗らない時は和書でもいい。

今日はなんだか読めそうだなというときに、洋書を読む。

リズムをつかむのが先決。

なるべく章単位で読みたいので、気分が乗らない時だと時間がかかってしまう。

それでも、読もうと思っているときはあまり苦痛にならない。

半分ぐらいまで読み進むことができれば、そのままその本だけを読んでいく。

今、どの本も少しずつ読んでいる状態。

ロバート・B・パーカーの翻訳タイトル「初秋」については、ほかのものに比べると進んでいるほうだ。

内容もわかりやすい。

翻訳にも辞書にも頼らずに、ひたすら読むことにする。