一つの記事を書くのにかかる時間

その都度計っているわけではないが、20分前後といったところ。

誤字脱字は気を付けているつもりだけれど、見落とすこともある。

記事を表示させてチェックしよう。

記事の長さによっては、20分を超えることもある。

推敲に推敲を重ねることもいい記事に仕上げるコツだ。

いい記事というのは、人に読まれる記事。

iPadminiで調べて、記事を作成する。

最近起こったネット接続のトラブルで、自分の考えだけをブログに書いてしまっている。

同じような考えを持つ人、異なった考えを持つ人などの記事も、関連サイトとして載せてみたい。

ブログで紹介させていただきました。

と、コメントを残して、つながりを増やしていこう。

記事もだいぶたまってきたことだし、そろそろ次の段階に進んでもいい時期だ。

 

iPhone5のデザリング機能で接続成功

サーフェスRTも使いたかったので、Macマシンを終了させて、サーフェスの電源を入れた。

サーフェスRTの画面は、ちょうどiPad2の大きさと同じくらい。

接続設定にはさほど手間取らなかった。

途中で途切れてしまっても嫌なので、ブログを書き進めることにする。

サーフェスRTではないのだが、Windowsマシンのキーボードで気になることがある。

入力が時々おかしい。

サーフェスRTでは、ミスタイプは別としても問題なく入力はできる。

キーボードとパソコンにも相性があるってことなのか。

あまりキーボードにこだわるほうではないが、気になる。

今、サーフェスRTも少しおかしかった。

変換の区切りを短めにするしかない。

区切りを短めにすれば、大丈そうだ。

使う曜日を決めておいたほうがいいかもしれない。

1階の部屋に置きっぱなしになっているので、面倒ではない。

1台を終了させて、別の1台の電源を入れる手間がある。

たくさん持っているから、そのくらいの手間は惜しまないようにしよう。

 

 

 

パソコンを使おうと思った理由

パソコンやインターネットと関わるようになってから、すでに17年がたった。

なぜパソコンを使おうと思ったのか?

ワープロ通信ができなかったから。

古いノートパソコンをもらったから。

最初は、何もわからなかったし、書店へはかなり足を運んだ。

書店のパソコン雑誌コーナーを見ているのは、男性がほとんど。

特に私が住んでいるような田舎では。

パソコン通信を始めるまでにも時間はかかった。

そのときに、量販店の店員の言うことは、当てにならないと言うことを学んだ。

自分で何でも調べて、知識を身につけてからお店に行くべきだと。

まだ古いノートパソコンを使っていた頃、あるパソコンショップの店長と知り合った。

少しは知識が身についてきた頃だったから、話は通じた。

雑誌で調べて来店したのだ。

ノートパソコンにお茶を飲ませてしまったので、その店には行かなくなったし、いつの間に開店していた。

最初の1台は家電量販店で買った。どうしようもないパソコンだったけれど、7年は使ったかと。

Windows95だったから、よくフリーズしたし、いつの間にか音は出なくなるし、突然起動しなくなった。

データは大して重要なものはなかったが、すべてクリアにした上で、再インストールしたら、出なくなった音も出るようになったし、内蔵されていたモデムも動くようになっていた。

初期不良?

機械的に壊れていなかったから、直せたのだと思う。

メモリを増設した。増設そのものはうまくいったけれど、フロッピードライブが使えなくなった。

メモリを増設した頃、パソコン通信はやめて、インターネットに接続するようになった。

パソコン通信が下火になり始めた頃だった。

もしも、ワープロ通信ができていたら、パソコンに手を出さなかったかもしれない。

古いノートパソコンをもらわなかったら、パソコンを買おうとも思わなかったかもしれない。

元々、ワープロは使っていたから、パソコンになってもキーボードだけはすぐに使えるようになった。

パソコンは、いろいろな外部装置をつけるとどんどん便利になっていく。

ワープロには印刷機能がついているが、パソコンはプリンターを使わないといけない。

今なら、データを持って行けばコンビニでも印刷はできる。

パソコンを使おうと思ったのは、外部装置を組み込んだり、ソフトウエアをインストールすることで、魔法の箱に変わるというところが、魅力だったから。

パソコンを使った仕事は、パソコンのインストラクターとか在宅ワークなどを経験した。

これからは、ブログライターとか電子書籍の出版だとかに関わっていきたい。

せっかくパソコンという道具を手に入れたのだから。

 

 

「リベンジ」はシーズン3では完結しない

毎週土曜日に、Dlifeというチャンネルで「リベンジ(シーズン3)」を見ている。

ネタバレブログを見ていて、どうやら「シーズン3」では完結しないことがわかった。

「シーズン4」の放送が決定したこともわかった。

ネタバレを見たくない人のために、詳細は書かない。

見始めた頃は、「シーズン2」あたりで終わるものと思っていた。

企画の段階ですでに「シーズン3」までは構想(脚本)があったのかも。

SEX AND THE CITYのように「シーズン6」まであったらどうしよう?

結末が気になるから、最後まで見るつもりだけど。

 

先週の放送のことを少し。

ダニエルは「自分が撃った。警察に行く」と言っているのに、ビクトリアもコンラッドも、他の人を身代わりに差し出すことしか考えていない。

コンラッドも冷酷な人間だ。

あれほどリディアに「やり直そう」と言っておいて、ダニエルの件が持ち上がったとたん、「身代わり」に仕立てようなんて。

ビクトリアが、ダニエルを溺愛していることはわかる。

今はパトリックの方が大事みたいだけれど。

シャーロットは、心の底ではエミリーを慕ってはいない。

アマンダとして死んだ人が自分の姉だと思っているのと、エミリーが何らかの形で関わっていると思っているから。

関わっているのは確かだけれど、シャーロットにとって真実の姉は、エミリーと名乗っている女性だと言うことがわかっていない。

ジャックは、何もかもわかっているのに、シャーロットに真実を打ち明けていない。

エミリーが口止めしているのか?

自分の素性を隠して復讐を進めていくのは、そろそろ限界かなと思う。

巻き込まれて犠牲者が増えるのは嫌だから素性を隠しているのかもしれないが、リディアにはばれてしまった。

いつも思うけれど、シャーロットやダニエル、パトリックは別としても、コンラッドとビクトリアの夫婦が、エミリーの正体に気づかないとは。

シーズン3の最後あたりで、すべてが明るみに出るのだけれど。

まだ先は長い。

 

 

ネットに接続しないという使い方

文書作成とかプリンターを使ったりという使い方であれば、あえてネットにつなぐ必要はない。

ただ、パソコンを買い換えるのであれば話は別だ。

メーカー製のパソコンを購入する場合には、ユーザー登録が必要になってくる。

あと、Windowsマシンであれば、Microsoftへの登録も必要だ。

もちろん、電話でも登録は可能だけれど、今はネット経由で登録をする人が大半だ。

夫は、仕事を家に持ち帰ることがある。

中古で買ったノートパソコンで文書を作成している。

ネットには接続していない。

ノートパソコンが届いたときに、家では使っていないオフィスソフトをインストールするために、1回だけネットに接続した。

なぜこんなことを書いているのかというと、以前勤めていた家電量販店で、販売員として勤務し始めた初日のこと。

パソコンコーナーにいると、お客様がパソコンを買いたそうにしている。

上司に言われて、そのお客様につくことになった。

パソコンが壊れてしまったので、買い換えを検討していること、今まではインターネットを利用していたが、今後は利用するつもりがないことを聞き出した。

結果から言うと、ネットに接続しないと言うことは、プロバイダーから派遣されてきた人の仕事をなくしてしまうことになるので、インターネットは必要だと言うことで、担当を外されてしまった。

後日同じお客様が来店されて、「やっぱサポート申し込むことにしたよ」と通りすがりに話してくれた。

ネットも接続することにしたんだなと思った。

 

そのお客様かどうかはわからないけれど、光がつながらないと言うことで解約された人がいるという話を聞いた。

ネットにつながなくてもパソコンが使えていたのは、10年かそれ以上前のことだ。

今パソコンを購入するのならば、最初の1台であれば特に、ネットへの接続は必須になってくる。

たった1回だけれど、接続しなければいけない。

「滅多に使わないし」と言っていたが、接続できれば便利なものだ。

書店や図書館で調べるようなことをネットを使って調べる。

足を使って調べるほうがいいという人もいるだろう。

以前勤めていた専門学校の先輩インストラクターが、「家ではインターネットは使っていないの。お金かかるし」と言っていた。

ネットに接続するとお金がかかるということで接続しないという人はいる。

アマゾンなどのネットショップで買えば、「ネットにつないだ方が便利ですよ」としつこく勧める店員はいない。

けれども、「フレッツ光同時申し込みで、」から始まる「特典」がある。

ネットに接続する時間を減らすことは必要かもしれない。

余計なものまで買わずにすむから。

ネットにある情報が正しいとは限らない。

新聞やテレビのニュースの方が、信憑性があると。

ニュースだけで言えば、ネットだって情報が新鮮なのだ。

ニュース以外の情報が、正しいとは限らないと言うこと。

ネットのトラブルに巻き込まれて、もう「ネットにはつながない」と思っている人だっている。

ネットにつながなくても、ユーザー登録ができるようにしてほしいものだ。

つなぐ、つながないは使う側に選択権があると。

自分は、文書作成よりは、ブログを書いたりする方が多いので、ネットに接続している。

今は、調べ物にしても、買い物にしても、ネットでできてしまう。

CDだって、ダウンロードして買うことができる。

DVDをわざわざ買わなくても、レンタルでパソコン、テレビ、タブレットを使ってみることができる。

DVDやCDをネットで注文することだってできる。

便利だから使っている。コンビニのように。

パソコンを持っていない人でも、テレビショッピングは利用することがあるだろう。

ネットに接続しないパソコンが家に1台あれば案外ほっとするかもしれない。

自作マシンが1台あるが、OSがWindowsXPなので、ネットにつながないことにした。

DVDDriveが使えないので、Windows7にしろ、ubuntuにしろインストールすることができないのだ。

うちにある古いMacは、完全にネットに接続していない。

接続できていない。

古いOSを使っているから、最新のブラウザを使うことができない。

保存した写真とか、ミュージックとかを見たり、聞いたりするだけ。

ネットにつながるパソコンはほかにあるので、1台や2台ネットに接続できていなくても不便ではない。

パソコンをたくさん持っていなくても、スマホが1台あれば、問題は解決する。

パソコンをネットに接続する必要がなくても、携帯電話くらいは持っている人がいる。

タブレット、スマホ、携帯電話があれば、パソコンをネットに接続する必要はないのかもしれない。

自分は、スマホの画面では小さくて見づらいので、タブレットかパソコンの方がいい。