翻訳本について

今より若かったころ、翻訳本を読んでいてもすんなり頭に入った。

今では、どうしても日本語の表現が気になってしまって、なかなか先へ進めない。

読んでいる翻訳作品が、コナン・ドイルやアガサ・クリスティだと、翻訳者もいろいろいて迷うけれど、なるべく「新訳」を選んで読むほうがいいみたいだ。

今、読みかけている翻訳作品が、コナン・ドイルの「恐怖の谷」と「パスヴィカル家の犬」だ。

短編作品は購入した分はすべて読んだ。

長編については、これからといったところ。

過去に読んでいたのも短編集だった。

「緋色の研究」とか「四つの署名」のほうがよかったのだろうか?

最初の1章を読むと、先へすすめるかもしれない。

 

 

セブンイレブンでiTunesカードを購入

今日たまたまセブンイレブンによったら、iTunesカードを買うと「お得」という表示が、レジの機械に表示されていた。

最近iTunesカードを購入していなかったけれど、「お得」があるなら買ってみようか。

明日にでも行ってみよう。

追記)

セブンイレブンのウエブサイトに行ってみた。

「セブンイレブンでiTunesカードを買うと、ウェブエントリーで、iTunesコード500円分プレゼント」と書いてあった。

1回の応募5000円ごとに、上限額5万円まで。

期間は、7月21日から8月3日まで、応募は8月4日まで。

全員にもらえるというから、やっぱりお得だ。