デスクトップパソコンではゲームはしない

デスクトップパソコンではゲームはしない。

ゲームは、タブレットとかスマートフォンだけ。

パソコンはゲーム機の代わりに買ったわけではないので。

タブレットでもゲームばかりしているわけではない。

マイクロソフトサーフェスではデスクトップパソコン同様ブログの更新をしている。

ウェブ検索は、デスクトップパソコンよりはタブレットのほうがやりやすい。

ブログの更新は、デスクトップパソコンでして、ついでにウェブ検索をしたり、メールを確認したり、ラジオを聴いたりもしている。

音楽CDからパソコンに転送したり。

DVDは今はテレビで見ている。

YouTubeはパソコンで見るほうが画面が広くて疲れない。

ゲームは以前は、「ソリティア」とか「フリーセル」はパソコンでもやっていた。

ほかのゲームは特にやろうとは思わなかった。

テレビゲームとか携帯のゲーム機(DS)とかでやっていたから。

これからもパソコンではゲームはしないと思う。

ノートパソコンでもゲームはやったことがない。

ゲームはゲーム機でという考えだ。

「ソリティア」は今ではiPhoneやiPodでやっている。

トランプゲームだったら画面が小さくてもあまり気にならないので。

デジタルカメラの画像とかを編集したり、管理したりするのもパソコンのほうが向いている。

 

 

iPadminiでウェブ検索

iPhone5をデザリング状態にして、iPadminiでウェブ検索をした。

iPhone5の画面ではどうしても見づらい。

老眼だから仕方ない。

出先ではがんばってiPhone5だけを使っている。

たまにKindlepaperwhiteを持って行くことがある。

とくに病院(付き添い)での待ち時間は暇なので。

家にいて、ノートパソコンとかを使わずに、iPadminiでウェブ検索をするのは、久しぶりだ。

最近は、アマゾンインスタントビデオを見ていたりしたので、オンラインにする機会はあったけれど、ウェブ検索はほとんどしていなかった。

今回は、コスメサイトにアクセスするためにオンラインにして、ウェブ検索をした。

商品を見るのに、iPhone5の画面では小さすぎるので。

相変わらず、iPadminiではブログを更新していない。

設定をしていないので。

RSSリーダーはインストールしてあるので、ほかのサイトをチェックしつつ見ることはある。

ちゃんと表示されているかのチェックも兼ねて。

まあ、WiMAXも購入したことだし、iPadminiも、KindlefireHD同様ネット検索に使おう。

YouTube用のブラウザー

日経パソコンという雑誌のバックナンバーを読んでいたら、「YouTube(動画サイト)用のブラウザー」があることを知った。

Mac版もあるんだろうか?

ちょっと調べてみよう。

iTubeDownloaderというのが、Mac版だ。

バックナンバーでも役に立つことがある。

しかも動画を調べて、ダウンロードができるので、後でゆっくり見るのに適している。

iPhoneやiPodでも使えるのかな?

iPhone用は別のアプリみたい。

今iPhoneはデザリングを使っているので、後で調べてダウンロードしてみよう。

日経パソコンはIT担当者だけのものじゃない

日経パソコンという雑誌は、IT部門で働いていない人にとっても、役に立つ雑誌だ。

書店に並んでいるパソコン関連の雑誌を買うよりも、日経パソコンを定期購読している方がいい。

購読をやめたときはちょっと残念な気持ちになった。

ただ、せっかくの役に立つ雑誌なのに、十分に活用できていなかった。

今度はちゃんと活用したい。

ブログでも「パソコン雑誌」というテーマ(カテゴリ)をもうけているので。

新製品の紹介が誌面でされるのがうれしい。

注目の用語とか。

読者のコーナー、今度は投稿してみようか?

申し込んだ時期からすると、9月からだろう。

届くのが楽しみだ。

テニスのこと

テニススクールに通い始めて1年がたった。

今は、金曜日の「朝」と「夜」のクラス(初心者)に通っている。

入会当時よりは「上達」したのかな?

コーチからも「上手になりましたね」と言われるようになった。

習っていることも、「ストローク」「バックハンド」「ボレー」「スマッシュ」「サーブ」、「ストロークラリー(ショート)」「ストロークラリー(ロング)」、「ボレーのラリー」、そしてコーチからの「個別指導」。

このうち、「ストロークラリー(ショート)と「ボレーのラリー」はメンバー同士でやることになる。

「ストロークラリー(ロング)」は、メンバー同士でやるときと、コーチ(二人いるとき)とやるときとがある。

最近では、コーチとの「ラリー」は何とか続くようになってきた。

メンバー同士の時は、同じ初心者でも「レベル差」があるとうまく続かない。

コーチからは「山なりのボールで」と言われているのに、ボレーでもストロークでも鋭いショットを打ってこられると、「エッ!」となってしまう。

左右に走らされるのはコーチが相手でもありがちなので受け入れることはできる。

「ラリー」の時間なのに、思い切り打ってこられると「続かない」。

試合形式の「練習」とか試合(ミニとか団体戦)だったらわかるんだけど、「ラリー」を続ける練習の時間なのに、手加減なしでパンパン打ってこられると、それでもこっちが何とか返せるときがあるのに、そういうときに限って向こうが返してこないことがある。

確かに、壁際のコースに打たれると私でも躊躇する。

練習だから「アウト」でも打ち返すようにしている。

他の人見てたら「ツーバウンド」でも返していた。

それはラリーが「続きそう」だったから。

いつも一緒に練習しているから、お互いの力はわかっているはずなのにな。

中には、人によってはちゃんと「続くように」打っているんだよね。

もちろん、続くように打ち返してもらったこともあるんだけど、そういう人って、あっという間に上のクラスに行ってしまうから。

これって相手の立場に立つと「へたくそだな」と思われているのかもしれない。

でも私よりうまいんだったら、続くように「打ち返せる」はずだよね。

「一緒にうまくなろう」って意識はないのかな?

自分が上のクラスにいけたらそれでいいの?

自分は、球出しの時とかペアでの練習の時に、ミスをしても気にしないようにしている。

いちいち気にしてたらきりがないから。

「だって初心者だもん」と思うことにしている。

そういう風に考えるようになったら、なぜか「上達」した。

コーチも気長につきあってくれているし、ちゃんとその人に合ったアドバイスをしてくれるので、うれしい。

今まで「イベントレッスン」「プライベートレッスン」「試合イベント」などに参加してきた。

「プライベートレッスン」はたくさん打てるけど、その分ボール拾いが大変なのだ。

実はボールは全部で「600球」あるらしいのだ。(プライベートレッスンの時にコーチに教えてもらった)。

クラスは上限「8人」なんだけど、たまにお休みの人がいて「2人」というときがあった。

こういうときは確かに「きつい」けれど、「個別指導」がたくさんある。

人数が少ないとその分「丁寧」に指導してもらえるし。

ただ、メンバーにもいろいろな人がいて、「ほかのクラスに行こうかな?」と思うことがある。

楽しくテニスがうまくなれればそれでいいんだ。

ボールがどこに返ってくるかなるべく早く予測できるようにするしかない。

いつか、コーチ以外の人とでもちゃんと「ラリー」が続くようになりたいな。

コーチがよく言っている「テニスは相手があるスポーツ」だと。

自分が打ちたいコースをコントロールできるようになれば「ラリー」も続くようになるのだ。

たまにネットで調べたり、YouTubeを見て研究していることがある。

やっぱり普段からストレッチとかトレーニングしないとだめかな。