ポータブルワイヤレスサーバー

以前家電量販店に行ったときに「ポータブルワイヤレスサーバー」を購入した。

充電するためのケーブルを見つけ、さっき充電が終わったところだ。

これは「Wi-Fiストレージ」「モバイルバッテリー」「USBカードリーダー」の3つの役割を持っている。

「Wi-Fiストレージ」として使うときには、SDカードやフラッシュメモリを接続して、スマホやタブレットに画像を送受信することができる。

「モバイルバッテリー」は、スマホなどを充電することができる。

「USBカードリーダー」はパソコンとケーブルで接続して、SDカードのデータを送受信することができる。

買ったまま忘れていたのを今日やっと思い出した。

スマホやタブレットにはすでに専用アプリをインストール済みなので明日にでも試してみる。

Bluetoothのスピーカーを充電中

Bluetoothのスピーカーは充電しながら使うことができる。

ためしに使ってみたけれど、ちゃんと使えた。

ずっと使っていなかったので、充電用のケーブルを探し出した。

見つかってよかった。

iPhone4Sの新しい役割

iPhone3GSと同じだけれど、ミュージックプレーヤーとして使うことにした。

リビング専用で。

iPhone5からiPhone4Sがリモート操作できるというアプリを入れた。

家電店でまたスピーカーを買ってきた。

Bluetoothではないけれど。

iPhone4Sをプレーヤーにしたので、iPhone5にあって、iPhone4Sにないミュージックは再生できない。(CDからインポートした曲)。

iPhone4Sを一度パソコンとつないで、音楽を同期しておこう。

パソコン(デスクトップ)はWi-Fiが効かないので、USBケーブルでつないで同期させるしかない。

アプリは同期したくないので、あくまでもミュージックだけ。

iTunesで購入したのは、WiMAXでWi-Fiに接続しているときに同期した。

iPhone4Sは選ばなくても自動的にWiMAXにつないでくれる。

一度にたくさんの機器を充電できるやつも買ってきた。

同時に充電がなくなることはめったにないけれど、同時に充電できるのなら便利だから。

 

kindle本をパソコンで読む

kindle本がパソコンで読めるようになった。

途中Googleアカウントとパスワード、Amazonアカウントとパスワードを入力するのだけれど、キーボードが英語なので@マークが打てず、スクリーンキーボードを使った。

パソコンのディスプレイがタッチ対応なら、便利かもしれないけれど、タッチ非対応なので、マウスで操作して次のページへ進むのだ。

kindleアプリ以外はインストールするつもりはなかったので、バックアップはオフにした。

日経パソコンの電子版を読むよりはまだ読みやすいかな。