Windows7マシンに無線ルーターの子機をさした

無線ルーターの子機を差し込んだら、インターネットにつながった。

有線で。

無線LANも「接続」が表示されているけれど、あくまでも「ネットワーク」に接続できただけで、インターネットにつながっているわけではない。

子機をさすだけでつながっているのは、Windows8も同じ。

このやり方だと、同時に接続するのは無理のようだ。

もちろん、今はWindows8の電源は切ってある。

意外と簡単につながった。

NTTの機器とつながっているケーブルをはずしたら、無線LANでインターネットがつながるのだろうか?

かつてVistaだったころに試してみたがつながらなかったような気がする。

インターネットに接続するのは、1台ずつでないとだめなんだろうか?

片方はオフライン作業、もう片方はオンライン作業と役割を分けるしかない。

 

 

書くことと読むこととどっちが好きか

ブログなどを書くことと、読書をすることとどちらが好きか?

文章を書いているほうが、楽しいこともある。

読書は文章を書くために読んでいることもある。

どちらがより好きかは決められない。

どちらも好きだ。

文章を書く場合、考えながらキーボードを打っているので、本を読む(雑誌や漫画は含まない)ほうが、簡単に始められる。

中学生のころ、小説を書くことに夢中になっていた。

読書をするよりも書いている時間のほうが長かったような気がする。

今は、小説は書いていないけれど、ブログを書く時間よりも読書の時間のほうが長い。

たまたま読みかけの本があるからだ。

読みかけの本がなければ、読むことに専念できるかもしれない。

いろいろな本を読まないと、書く「ネタ」は見つからない。

読むだけでなく、いろいろな場所に出かけたり、誰かと話をすれば、さらに見つかる可能性がある。

もちろん、ネットで調べることも必要だ。

いろいろな体験や経験を積むことで、より良い文章が生まれるのだ。

 

 

本を読みながらやっていること

今読んでいる「ペテロの葬列」はハードカバー本なので、読みながらできることといったら、水分補給ぐらい。

あとiPodで音楽を聞いたりとか。

本を読みながら、スナック菓子をつまんだり。

けれども集中してくると、「ながら読書」はしない。

読むスピードが落ちてしまうから。

かける音楽も、Jpopとかだと歌詞の意味が分かってしまうので、洋楽とかをかける。

ラジオだったら構わないけれど。

読書をしながらあまりやらないのは「ストレッチ」。

いったん中断してからならやるかもしれない。

座って読書をしていると、首とか肩とかがこってくる。

読書に限らず同じ姿勢を長くしていると、体のあちこちが凝ったり痛くなってくるので、ストレッチは必要。

読書しながらは、音楽流したり、水分をとったり、飴をなめるくらいはいいか。

読書に集中したいときには、音楽はかけないほうがいいみたいだ。