アラフィーから始めたテニス

よく考えたら、私はアラフィー(アラウンドフィフティー)になってからテニスを始めた。

硬式テニスは本当に初めてで、2014年10月31日現在で、1年5カ月が経過した。

最初のころは、ラケットの面が上に向いて、よく天井にあたっていた。

ボールのコントロールもできなかった。

それが、ラケットの面はあまり上に向かなくなったし、コントロールもできるようになった。

相手が自分よりもうまい人(コーチはもちろん)ならば、ラリーも続くようになってきた。

コーチが辛抱強く教えてくれたおかげだと思っている。

先日のイベントレッスンで、いわば「恩人」ともいえるコーチと再会し、レッスンを受けた。

(入会時から今年の9月くらいまで、担当していたコーチで、今は別の曜日になっている。担当も初心者ではなくなった)。

今はほかのコーチにあたっても大丈夫になってきた。

(いい年をして、人見知りなもので)。

来期は「初級」を目指している。

コーチや受講仲間からも言われるけど、自分でも「うまくなった」と思えるようになった。

来月は、レベル別の「試合(ダブルス)」があるので、早速ペアも見つけたことだし、エントリーしようと思っている。

今日は、朝はダブルス練習で、「スマッシュ」がうまく決まった。

夜もダブルス練習で「ボレー」をうまくつなぐことができた。

ボールのコントロールも少しだけできるようになった。

動画を見てダブルスの動きを頭に入れておこう。

あとは、試合までに「プライベートレッスン」を受けに行こう。

本当はペアになった人と、レンタルコートで練習をしたいのだけれど。

レンタルコートを利用するなら、あと二人仲間を見つけて4人でやったほうがいいかもしれない。

空白のページが変更できていなかった

ウイルスソフトの設定画面で、表示したいページのURLを入力したまではよかったが、「適用」をクリックしていなかった。

今日はちゃんと「適用」をクリックしておいたので、大丈夫だと思う。

「空白のページ」でなぜ「ロック」がかかっていたのだろう。

おせっかいな機能だ。

改めて読むと、内田康夫の作品は読みやすい

今「隅田川殺人事件」を読んでいる。

もちろん、「浅見光彦シリーズ」だ。

書籍版はかなり前に読んだことがあるが、この「隅田川殺人事件」については、kindle版が初めてだ。

kindle版ですでに3冊目だ。

しばらく内田作品を読んでみようと思っている。

横溝正史の作品とは違い、集中して読めばすぐに読めるぐらいの分量だ。

実際には他のこともやっているので、時間がかかってしまうけれど。

「隅田川殺人事件」は、あと少しで読み終わる。

次は何を読もうかな?

起動がおかしかった

Macを起動して、ログイン後ウインドウを閉じようとしたら、「謎のメッセージ」。

「起動がおかしいのでストップしています。続けるには何かキーを押してください」という意味(たぶん)。

再度起動しようとしたら、勝手に再起動されてしまった。

もう一度ログインをして、起動したら今度は大丈夫だった。

OSの「不具合」なのか?

ログインの時は、「マウス」が使えず、「無効」にしたはずのトラックパッドしか使えなくなる。

ブラウザを起動したときも、Wordpressのログイン画面に遷移しない。

どういうことなのだろう?

二日前くらいに起動したときは別に何もなかった。

アプリストアで、アップデートが出ていないかどうかチェックしてみよう。

 

個人のブログで、WordPressは贅沢なのか?

私が書いているブログは、アマゾンの広告は貼ってあるけれど、個人使用のサイトだ。

WordPressを使ってみようと思ったきっかけは、「興味があったから」だ。

レンタルサーバーのことも調べたり、FTPソフトを導入したり、やることはいっぱいあったけれど、楽しかった。

ちゃんと更新をするようになったのは、ここ3年ほど。

無料ブログサービスの「有料版を使えばいいのに」とどこかのサイトに書いてあった。

有料版にするなら、レンタルサーバーを借りて、Wordpressインストールしたって、かまわないではないか。

私のこの「有意義な人生(ゆういぎなじんせい)」はまだ成長途中だ。

これからいくらでも成長できる。

プラグインは使いこなせていないかもしれないけれど、少しずつ手をつけていけばいい。

よく考えたら、まだWordpressブログを開設してたった5年なのだ。

表示してあるすべてのカテゴリについて、記事を書いているわけではない。

その日の思いつきでカテゴリを選択している。

よく書く(選んでいる)カテゴリというのはもちろんある。

パソコン、ブログ、家電量販店、アマゾン、ゲームなど。

たまにはあまり書かないカテゴリを選んで記事を書くのもいいかもしれない。

自分は、まあ贅沢かなとは確かに思うけれど、Wordpressのブログを開設してよかったと感じている。