Wi-Fi経由でネットにつながらない(解決済み)

午前中の出来事だった。

突然、iPadminiのネット接続が切れた。

WiMAXのSSIDを選択して、パスワードを打ち込んでみるが「接続していません」。

iPadminiの電源を切り、再度入れてみても、Wi-Fiのマークが出てこない(電波のマーク)。

WiMAX本体のある2階へ上がって、Wi-Fiの設定をして、パスワードを入力して、ようやくつながった。

WiMAXから離れているので、電波が届きにくいのか?

iPhone6plusはつながっていたので、iPadminiだけの現象のようだ。

iPhone6plusは、家にあるときには「モバイルデータ通信」と「4G」はオフに設定してある。

iPadminiを使っていて、WiMAXに変更してから、ネットが切断されたのは、今回が初めてではない。

ほかのタブレット(レノボ、ソニーのXperia)でもちゃんとつながっている。

買った当初は、別のWi-Fiを使っていたけれど、ネットが途切れたことはなかった。

WiMAXに変更してからも、しばらくはネットも快適に使えていた。

ここ数カ月は頻繁に切れることが多くなった。

デスクトップパソコンと、WiMAXの位置は、とても近い。

WiMAX本体の近くで操作しないと、電波も途切れやすいということなのか?

iPadminiだけ?

2階で設定した後は、特に途切れてはいないので、たまたま途切れてしまっただけなのかも。

もう初期化をするのは嫌なので、使用時間を短くしてみようか。

iPadminiを操作している時間がほかの機器に比べて、使用時間が一番長いのだ。

少し休ませる時間も必要だ。

 

ラケットで、ボールの飛び方が違う

金曜日のレッスンでは、朝も夜も「試打」のラケットを使っていた。

自分のラケットだと、ちょっと強い球だと打ち負けることが多い。

ところが、試し打ちのラケットを使うと、打ち負けないのだ。

ボールのコントロールもしやすいし、いつもなら届かないところも届いてしまう。

あと、無理な打ち方をしていない。

普段使いのラケットよりは、少しだけ重いラケットを使っていたので、手首をこねると痛めてしまうから、自然と手首が固定される。

いつもは手首がぐらぐらしているので、よくコーチに注意されることが多いけれど、試し打ちのラケットを使ったときは、手首がぐらぐらせず、強い返球ができていた。

すぐに新しいラケットは買わないけれど、余裕ができたら、もしくは上の級に上がったら、買うかもしれない。

今使っているラケットも、ガットを張り替えれば、今までとは違うかもしれないので、まずは、今のラケットのガットを張り替えよう。

自分が気に入って買ったラケットだから、今回はたまたまラケットキャンペーンで、ほかのラケットに「浮気!?」をしたけれど、今あるラケットも大事に使いたい。

外出先ではあまりネットにつながない

iPhoneを始めスマホの料金は高いので、外出先ではあまりネットにつながないように心掛けている。

外出先で暇なときはついついいじってしまうが、モバイルデータ通信と4Gを「オフ」にしておいても、「ソリティア」というゲームでは遊べる。

メールは家に戻ってから確認すればいいのだ。

今のところは、外出先でスマホに直接電話が来ることはない。

電話がかかってきそうなときは、モバイルデータ通信と4Gを「オン」に切り替えておくが、スマホはいじらないようにする。

バックグラウンドでの動きを止めるようにした。

通知サービスもすべて「オフ」にしてある。

電話を頻繁に使うわけではないので、ガラケーは必要ない。

iPhoneが好きだから使い続けているだけだ。