MacBookProを売った

MacBookProを売った。

OSは買ったときのバージョンになってしまった。

査定金額は、4万ちょっと。

保証書もないし仕方がないか。

2年しっかり使ったし。

上のふたの部分は少しだけきれいにしていった。

マウスもつけたのだけどね。

もう少し後から発売された奴なら、高く売れたんだけど。

モデルチェンジで、安くなっているほうを買った。

それでも、お金が必要だった。

電子ピアノや、フォークギターは売れたのだろうか?

レノボよりも画面が大きいのに、ちょっともったいなかったけれど、レノボはちょっと問題アリのマシンだから、譲り受けた人が迷惑するかもしれない。

自分自身、レノボタブレットをセットアップするときに、相当手間取った。

セットアップ後は日本語になったものの、セットアップ中が英語だった。

MacBookProも買った初日のセットアップは少しだけ大変だった。

トラックバッドの使い方がいまいち理解できなかった。

コツがつかめたころには、マウスも使えるようになっていた。

Mac初心者の人には、敷居が高いかもしれない。

使い慣れている人であれば、すぐに新しいOSにアップグレードできるだろう。

MacBookProよ幸せになって。今度は長く使ってもらえるように。

 

iPhone6Sと6Splus発売

新型iPhone、iPhone6Sと6Splusが発売になった。

興味はあるけれど、iPhone7が出るまで待ちたい。

iPhone6plusの大きさは、もうないはずだ。

私にはiPhone6plusの大きい画面のほうがなじみやすい。

ソフトバンクカードを使った

ソフトバンクカード(VISAプリペイド)をアルペン以外の店でも使った。

アルペンはスポーツショップで、テニスウェアをよく買う店。

よく行くスーパーで、お金が不足していたので「カード使います」といって車に取りに行った。

「ポイントはつきませんが」といわれた。

ポイントをつけてもらう以前にお金を払わないといけないのに、なんて質問するのと思った。

あとは、日用品を売っている「カーマ」とたまに行く「バロー」というスーパー。

あらかじめ、クレジットカードが使えることを確認しておいた。

現金が足りない時だったので、ソフトバンクカードにチャージしたお金が残っていてよかった。

これであと千円くらいしか残っていないから、ファミリーマートでおやつを買うくらいかな。

ソフトバンクと提携している銀行の一つに、ジャパンネット銀行があって、たまたま口座を持っていた。

ネットでチャージの手続きはできていたので、銀行におk値を入れて、マイソフトバンクから、チャージ画面に飛んで、金額を設定する。

千円単位だといいのに。

働くようになれば、収入も得られるから、また口座に少しだけお金を入れておこう。

小銭を減らす対策にもなるし。

現金払いだとどうしても小銭が増えてしまうので、電子マネーを使うほうが本当はいい。

nanaco、WAONに加えて、ソフトバンクカードと。

うまく使っていけば、小銭があまり増えずに済むかもしれない。

近所の自動販売機では、電子マネーは使えないので、少しぐらいは小銭も必要だ。

Macマシンン、買ったときのOSにまず戻す

MacBookProは、買ったときは、マックOSマウンテインライオンだった。

それをマーベラスに、さらにヨサミテにアップグレードした。

ハードディスクを初期化したまでは良かった。

ヨサミテをクリーンインストールしようとして、残り時間20分から(外出から戻ってみたら)、残り時間5時間36分になって、止まっていた。

再起動すると、フォルダアイコンの中央に?のマーク。

「中身はからですよ」という意味らしい。

再起動をかけて(ネットで調べた)、インターネットからのリカバリーを試みた。

一晩中かかって、朝になってやっと買ったときのOSをダウンロードするところまでこぎつけた。

残り3時間半ぐらいになっているはず。

始まりは60時間からだったから、正確な所要時間が出るまで少しかかった。

3時間ならまあ、普通ぐらいだな。

マウンテインライオンから、ヨサミテにアップぐーどしないといけない。

自分が保存したデータとか、あとから入れたアプリが残っていなければ良しとしよう。

iTunesとか写真、kindleあたりは注意。

あと、セキュリティソフトを外さないといけない。

Macを売ってしまってからやることは、セキュリティソフトの「自動延長サービス」を切っておくこと。

パソコンがないのに、お金を払い続ける羽目になる。

家にはネットにつながるMacは1台しかない。

古いマックは、ネットを利用することができないので。