買ったときから英語が主体

レノボタブレットは昨年購入した。

買ってすぐのセットアップもすべて英語だった。

セットアップ終了後に、日本語になった。

オフィスソフトも英語バージョン。

今回のOSのアップグレード(8.1から10)で、アップグレードはできたけれども、英語のままになった。

どこが英語かというと、設定のところ、シャットダウンを選択するところ。

アップグレード直後は、ブラウザも英語だった。

検索も日本語ではできなかった。

設定の画面からいろいろ苦労していじったら、何とか日本語を使えるようになった。

キーボードだけは、押したキーと表示キーが一致するようになった。

ブログは、Wordpressで作っているものだけは、レノボタブレットでも更新している。

Wi-Fiの接続先もなかなかいつも使っているものに設定ができなくて、苦労した。

今では快適に使えている。

ただし、アップグレードするには「容量不足」と表示され、USBフラッシュメモリを刺したままでの、アップグレードだったので、使うときは、フラッシュメモリを指していないといけない。

充電だけはやたらと持つので、しばらくは充電しなくて済みそうだ。

アップグレードしてから1回充電した。

難解な英語が出てくるわけではないから、設定から遷移した、コントロールパネルなどの表示が英語でも構わないけれど、日本語にできるのであれば直したい。

ネットをいくら検索しても、レノボタブレットで、設定画面が英語になるというものは、ヒットしなかった。

それも10へアップグレード後となると、全くヒットしないのだ。

私が買ったレノボが特殊だったのかな?