アナログカメラを使っていた頃が懐かしい

アナログカメラを使っていた頃が懐かしい。

確かに現像してプリントされてくるまでは、うまく撮れているか知ることはできない。

けれど、プリントされたものを見るまでの「ドキドキ感」は味わえる。

デジタルカメラは、「失敗した」と思えば「撮り直し」もできる。

削除だってできる。

だた、シャッターチャンスはデジタルもアナログも同じなので、一回勝負なのだ。

手元にあるアナログカメラは、もう使うことができない。

捨てることもできないので、手元に置いてある。

時々眺めるくらい。

その当時撮った写真は、スキャナで読み込んで、デジタル化することができる。

気に入ったものだけ、デジタル化している。

アナログカメラで、フィルムを入れて、カメラ屋に持っていき、インデックスプリントとかディスクに焼くことはもちろん可能だ。

普通に現像してプリントしてもらうよりも高くつく。

ただ、フィルムはもう売っていないかもしれない。

「写ルンです」くらいか。

今は、カメラそのものを持っていなくても、スマホや携帯電話で撮影している人の方が多いくらい。

自分も、デジタルカメラを持っているにもかかわらず、スマホで写真を撮っている。

カメラを持って出かけて、写真を撮るのが好きだった頃。

ここ数ヶ月は、スマホで撮るくらいで、カメラを持って出かけることもなくなった。

たまには、カメラを片手に出かけることにしよう。

 

Wi-Fiが使えないとデータ量が増す

Wi-Fiを使わずに4G回線を使った結果、「低速」にしますという通知が来た。

料金プランを変更することにして、使い方を見直すことにする。

Wi-FiもWiMAXに依存することをやめて、フレッツ光にWi-Fiをプラスすることにする。

「ブラウンファーム」「ツムツム」あたりが原因か。

ここ数ヶ月の間、動画は見ていないので、ゲームが原因なのだと思う。

オフラインでできる作業、オンラインでしかできない作業を自分の中で、分析して、使い分けるようにしたい。

このままだと、iPhoneを諦めて、料金プランの安いスマホに乗り換える羽目になる。

出先ではなるべくネット(スマホ)を使わないようにするとか。

ゲームのように時間を決めて使うしかない。

6年もiPhoneを使っているので、今更他のスマホに変えるのも(操作面での多少の違いを理解するまで)面倒だ。

スマホ代を抑える工夫は、iPhoneでだってできるはずだ。

だったら、もう少し使いたい。

珍しくカバーも変えずに使い続けている。

アプリも使わないものは削除して、バックグラウンドの作業をできる限り少なくするとか、安定したWi-Fiを使うようにするとか、いくらでも工夫するやり方はあると思う。

フレッツ光にWi-Fiをプラスすることにした

フレッツ光にWi-Fiをプラスすることにして、サイトから申し込みをした。

金曜日の夜だったし、土曜日から3連休(体育の日)ということもあって、連絡が来るのは、来週の火曜日以降だろう。

フレッツ光を始めたのは、今から6年前なので、機械ごと交換になると思う。

交換手数料がかかるけれど仕方がない。

WiMAXの方は、実験的に「ノーリミットモード」にしてある。

このモードは、永久に使えるわけではないので、一時的な措置。

WiMAXのとばっちりで、ソフトバンク製のiPhoneの回線を使いまくったので、「低速」になっている。

こっちも、料金プランを変更した。(連休明けに「適用」ですと)。

安定した速度を保つためには、フレッツ光(他を契約したことはない)あたりが無難なのだろう。

WiMAXは、更新してしまったので、2年間「モバイル専用」として使うしかない。

次の更新時期に「解約」することにしよう。

設置工事ではないので、あまり待たされないと思う。

連絡先は、携帯(スマホ)にしておいた。