時間はオーバーしたけれど、荷物は出した

時間はオーバーしたけれど、飲料以外にドライの6輪の荷物を出した。

台数でいったら、飲料2台とドライ2台だ。

ドライの6輪2台目は、「ちょっと時間が足りないかも」とは思ったけれど、出しやすそうなものだったので、頑張った。

片付けとかないとカバーとかやることはあったけれど、どうしても残したくなかった。

例によって、お菓子を二人で担当されたから。

その日は、4人のはずだったが、実際は3人だった。

シフト表は、3人(新人さんは10月のシフト表には記載されていないが、出勤日だった)で、新人を入れて4人ということ。

ところが、実際は3人だった。

会社としては「欠勤」の連絡をもらっているはずだが、誰も何も言わない。

こういうことは、言ってくれないと4人のつもりだったのに3人だと、後の段取りが狂ってしまう。

後、来月からもう一人新人が入ることになっている。

顔合わせはしていないが、教育係は私は頼まれていない。

頼まれていなくても、相手がこっちに質問してきたら「私関係ないから」とは言えないので、春先に入ってきた子にもそうだったけれど、質問された時にはちゃんと答えている。

話は戻るが、例によって、飲料からはじめて(新人さんも飲料)、もう一人は酒と酒のオリコンと、麺類(ドライ)だった。

その後新人さんは、ドライを1台やった後、お菓子をやっていた。

残りのドライは私がやった。

その日、お菓子は終わっていなかった。

途中で酒と飲料の前だしをはじめたから。

前だし行っているなと思ったので、ドライ2台目を強引にやりはじめた。

時間はオーバーするなと思ったけれど、バックには片付けの人がいたから、前だしは手伝わずに、ナイトカバー(半分、和日配、野菜、果物、鮮魚コーナー)を閉めた。

案の定、タイムカードは、21時59分だった。

もう少し早く終われるように次は頑張る。