仕事を変わったので、金欠になった

仕事を変わったので金欠になった結果、いろいろなものを売ることになった。

自分が高校生の時に親に買ってもらった「ギター」。

テニスを始めた時に買った1本目の「ラケット」。

「シューズ」。

電子書籍リーダー(Kindle)。

Apple Watch。

充電するためのdock。

iPhone6plus。

iPad mini。

サーフェスの充電コード。

iPad Proのカバー。

ソニーのウオークマン。

全11点を買い取りショップに持っていった。

全部で「4万円弱」になったので、私の予想よりは上回っていてよかった。(予想は「2万円」)。

店主曰く「アップルウオッチ」が「珍しい品(カラーが)」だったということだ。

今回は「スマートスピーカー」は売るのをやめた。

「査定」は(他店で)してもらったけれど「3千円から4千円」と言われたから。

それなら、たまに使う方がマシだと思ったし、今回利用したショップで売った方が手間がかからない。

ガソリン代くらいだもの。

あとはゲーム機とかゲームソフト、古本やDVD、ブルーレイなども売ってしまおうかと思っている。

古着も売れるのならば売ってしまおうかと、家の中も片付くし。

「ブクマ」を利用すれば、「洋書」も売ることができるかも知れない。

あとは、最寄りの「ブックオフ」かな。

電子書籍の「新機種」を買いたいので、ちょっとお金を作りたい。

安くなる時期があるらしいので、それを利用する。

ワンコたちの予防接種もしないといけないから。

自分にかかる費用は、自分でできる限り払いたいから。

フリーマーケットもやってみたい。

あとは、どうしても売り物にならないものは、「資源ごみ」や「不燃ゴミ」に出してしまおうと思っている。

年齢的に、いろいろなものを溜め込んでいるのは「いけない」と思うようになった。

後に残されたものが大変だもの。

伯母が施設に入所する際に、整理するのが大変だったと従姉がぼやいていた。

今ではその従姉とは交流がない。

寂しいけれど仕方のないことなのかもしれない。

仕事を変わって、給料が少なくなったから、内職もしたいけれど、今はまだその余裕がない。

仕事を覚えるのが精一杯で。

なので、お金にできそうなものは売り、お金にならないものは処分する。

家の中が片付いている方が、旦那も機嫌がいいと思うし。

 

 

新しい職場のこと

このブログは本名で書いているので、あまり赤裸々に語ってしまうといけないので、差し障りのない範囲内で書くことにする。

自宅から車で約30分圏内のショッピングセンター。

その中の1店舗に今勤務している。

主な担当業務は「レジ」。

応募の動機の一つは、「従業員の年齢層が幅広いこと」。

あとは、1ヶ月ちょっとやってみて、「居心地が良い」と思えること。

仕事内容が「レジ」なので、機械が変われば操作も多少前の職場とは違っているが、そこは「慣れ」の問題だから、ひたすらやっていくしかない。

もう応援の人はいないので、その日のシフトのメンバーだけでやっていかないといけない。

自分は「夕方からラストまで」のシフトだ。

勤務時間が「4時間」なので、休憩は「ない」。

まあ、トイレくらいはいけるんだけど。

水分は、レジの下に置いておかないとダメみたい。

今はいいけれど、夏場はちゃんと準備しておかないといけないかも。

今日は、休みだったからちょっと顔を出してみた。

ちょっと買いたいものもあったし。

あとは、何がどこにあるかを実際に自分の目で確かめたかった。

取扱商品が多いので、覚えるのには時間がかかりそう。

自分で買えるものは実査に買ってみることにする。

ドッグフードとか、消耗品(洗剤など)など。

あとは、植物や草花は買ってみたいかな。

多肉植物とか観葉植物とか。

庭を綺麗にしないとちょっと無理かもしれないけれど。

家の中を綺麗にしてから、植物を並べられる環境を作ってみる。

掃除に必要なものを今度は買ってみよう。

ポイントカード(クレジット機能付き)が早く届くといいけど。

従業員は強制的に「契約」とかはないみたいで、あくまでも「任意」みたいだ。

まあ、クレジット機能がついているので、二の足を踏んでいるのかもしれない。

オープンセールも落ち着いたら、駐車場ももう少し近くにしてもらえるかもしれない。

今月中は無理なのかな?

まあ、いい運動(といっても15分くらい)にはなっているけれど。

往復で約30分だものね。

気になることといえば、私は「レジ専任」でいいのか「ほか」のこともやることになるのか、今の時点ではわからないということ。

「切り売り」「加工」などは、あくまでもレジの仕事としてやるだけで、自分でお客さんのために「切り売り」の作業をするとかはないのかな?

「終礼」とかでは「いろいろなことにチャレンジしてほしい」みたいに言われる。

それは「レジ」「接客(主に案内)」「補充」「品出し」のことを言っているのかもしれない。

まあ、レジにいると「(例えば)自転車コーナーはどこ?」とかよく聞かれるから、案内ができればそれに越したことはない。

レジに行く途中で、聞かれたら案内をすればいいのだ。

いきなりレジに入らずに「(商品の)前だし」を指示されることもある。

あとは、レジをやりながらサッカー(袋詰めのこと)もやらないといけないこと。

今までは「セール中」だったので、誰かがサッカーに入ってくれていたけれど、もう自分で(レジに入っている人間が)やらないといけない。

お買い上げ点数が多い時は、応援を呼べるかもしれないが、私が勤務している時間帯は、人が少ないのだ。

できる限りレジを多くして、空いているレジをお客さんが選んで入るようにしてくれれば、いいのかもしれない。

お客さんも、まだ勝手がわからないらしく、空いているレジに移動しかねていることもある。

後ろにたくさん並ぶよりは、空いているレジに分かれて並んでくれれば、こちらも気楽に(ミスなどもしないで)やることができる。

売り出し商品とか、「2点で〇〇円」だったりすると、お客さんが気づいて2点(ないし3点)購入してくれればいいけれど、1点だけ持ってレジに来た時には「お客様、2点ですとお得です」と言わないといけないのだろう。

そういうことも、「スマートデバイス」とかに入っているらしく、機械が「空いて」いればできる限り使うようにと言われている。

「インカム(無線)」も付いているので、わからないことも聞くことができる。

「ダミーカード」(正規の商品と交換する必要があるもの)の場合は、「ダミーカード」は「スキャン」せずにサービスカウンターに行かないといけない。

これも、サッカーがいるときは代わりに行ってくれるけれど、自分一人でレジをやっているときには、お客さんを待たせないといけないのだ。

領収証も「手書き」と言われたときには、サービスカウンターを案内することになっている。

レシートタイプならば、レジでやれるので、たいして面倒ではない。

以前の職場では、買い物カゴもしくはカートいっぱいの商品をレジに持ってきたときには、できる限り自分一人でやらないといけなかった。(レジ袋3個か4個ぐらい、あるいはそれ以上)。

その代わり、後ろに並んだら「レジフォロー(次のレジを開ける)」のボタンを押していいことになっている。

今回の職場はどうなんだろうか?

今日行ったときには、レジは5箇所ぐらいは開いていた。

なので、後ろに行列になることはなかったと思う。

広告が入った日などは気をつけないといけない。

平日は、「仕事帰り」に立ち寄ることが多いので、「夕方以降」が混み合いそうだ。

土日とか祝日は、時間帯も分かれてくれるけれど、夕方以降はやはり多い。

まだまだ勉強したりないことが多い。

「応援の人がいる間に、自分でできることを増やして」と言われたのだけれど、レジを覚えるので精一杯だった。

よほど暇な日でない限りは、レジだけやっていればいいのかもしれない。

わからないけれど。

明日からまた頑張ろう。