使い始めて1年が経過した

ドライブなしでも結構使えている。

ノートパソコンなので、いつでも使える。

iPhoneとの連携がいい。

もちろん、それ以外にもいいところはある。

外には持ち出していない。

持ち出し可能な、iPad miniを打ってしまったから。

iPad Proだとちょっとかさばるんだよな。

せっかく買ったんだから使わないともったいないのだけれど。

MacBook Airがあるのになぜ買ったんだか、自分でもわからない。

ついついノリで買ってしまったとしか言いようがない。

ブログの更新は、こっち(MacBook Air)を使うんだ。

それ以外のこと(登録販売者講座とか、Kindle本とか)は、iPad Proを使う。

そうすれば活用できているということなんだろう。

この際だから、ブログの更新もiPad Proでやるように設定したらいいのだと思う。

そう思うのに、いつもMacBook Airを使っているんだな。

慣れみたいなもの。

 

 

 

ブックオフで本を売った

最寄りのブックオフで本を売った。

洋書(ペイパーバック)は売れなかった。(値段がつけられないと言われて、持ち帰った)。

いわゆる「ノウハウ(ハウツー)本」が売れた。

とは言っても、1300円だった。

まあ、何が高価買取対象になるのかは分かったので、行ったのは無駄では無かった。

今度はもう少し持って行ってみよう。

全巻揃っていないコミックでも売れるかな?

仕事を早退

昨日の話。

仕事を開始してから(レジ業務についてから)1時間も経たないうちに、「家から電話入っているけれど、どうする?」といきなり聞かれた。

レジ対応中だったし、売り場内で電話に出るの嫌だったから「折り返し連絡」にしてもらった。

なぜ、電話番号がわかったんだろう?

そういうときに限って、立て続けにレジにお客さんが来る。

キリをつけたので、とりあえずレジを閉める。

休憩室に入って電話をかける。

スマホに着信はなかった。

電話をするとかなり興奮しているみたいで、「早退して、そっちへ行くから」と言って、電話を切り、許可をもらって帰宅した。

本当はもっと色々な事を言われたんだけれど、書かない。

家に行くと、まあ体調悪いのはわかった。

「脈を測って!」と言われた。

いつもは自分で測るのにと思いつつ「誰が?」と聞いたら、「あんたに測ってもらいたい」という。

とりあえず測ってみたら、上の血圧がすごく高くなってる。

脈はいつも通り、ちょい高め。

電話をかけた時の興奮状態がまだ続いていたのだろう。

「電話したらすぐに出てよね」と言われた。

レジ対応中にすぐに電話に出られるかい!と思ったけれど、黙っておいた。

病人を興奮させるのはまずいから。

だんだんと落ち着いてきたみたいで、「ご飯を食べる」と言った。

レンジで温めて出したら、少しずつ食べ始めた。

家にいたのは、だいたい2時間ぐらいだったけれど、食欲もまああったし、気分も落ち着いたみたいで「帰っていいよ」と言われた。

まあ、夜遅くまでいてもいいかな、万が一の場合は、泊まる覚悟でいたから、「よかった」と思い、帰ることにした。

本人が興味を持ったテレビ番組があったみたいで、気晴らしになるようならと思った。

「あしたもここにくるよ」(金曜日は訪問をお休みしている)、と言って「21時過ぎに電話するわ」と言って、帰った。

21時過ぎに電話した時も、「状態は落ち着いているよ」(自分で測ったらしい)と言って、「もう横になるから」と言って電話を終わった。

「今日は朝から具合悪いんだけど」と言われたんだけど、(午前中に行った時)、いつものことだから、気にしなかった。

四日休みをもらっての出勤だったから、本当は早退したくなかった。

店長命令で仕方なく。

たった4時間の労働時間なのに、1時間も働けなかった。

相手が病人とはいえ、私情を職場に持ち込みたくなかった。

これで、今日気を使われたら嫌だな。

 

 

母の日セールに、Kindlepaper whiteを買いたい

アマゾンのKindle paper whiteは、直近だと「母の日セール」(5月に入ってから、母の日の四日前から当日までの間)があるようだ。

私が売り払ったKindleは、フロントライトがついていないので、暗がりでは読めなかった。

今度は、定価(といってもプライム会員は、2千円引き)では買わずに、母の日だと「7千円引き?」で買えるので、もう少し待とうと思う。

フロントライト無しも、実は、割引価格で買ったのだが、割引されるなら、フロントライトありを買っておけばよかった。

もう少しは、紙の本を読んでおこうと思う。

慣れればなんとかまだ読める。

まあ電子書籍リーダーにはかなわないけど。

テレビ電話でのレッスン

対面のレッスンに間に合いそうになかったから、テレビ電話でのレッスンを受けた。

施設使用料が毎回かかってしまうので、ヘッドセットとウェブカメラを買うことにした。

昨日は、生徒3人に対してインストラクター(もちろん、外国人)が1人のグループレッスンだった。

私以外の二人は、自宅から受講をしているようだった。

「お茶の間留学」というやつ。

レベルアップテストの時には、このテレビ電話を使うので、通常のレッスンと混ぜて利用するのもアリかと思う。

対面レッスンは、インストラクターが現在一人しかいないので、なかなか予約が取りづらい。

しかも水曜日は休校日なので、月曜と火曜しか使えない。

私は通常は木曜日から日曜日を仕事に当てているから、英会話については、月と火しかいけないのだ。

なので、お茶の間を使えば、他の曜日でも利用できる!

ただ、仕事のある日に家に帰って、受講する気持ちになれるかどうかはわからない。

ヘッドセットとウェブカメラが着いてから、設定をしてみよう。

問題は、レッスンの間、1階にいるワンコが吠えないといいのだけれど。

あと、カメラに映る範囲はせめて片付けておかないといけないなと思った。

対面レッスンの方が楽しいけれど、今回は仕方がなかった。