「レジはお店の顔」

「レジはお店の顔」と言われる。

お客さんが、レジまで商品を持ってきて、お金を出して買っていくのだから、心から「ありがとうございます」という意味(心?)を込めて迅速に正確にレジをやらないといけないのだ。

平日と休日(土日)とでは、稼働するレジの台数も違う。

平日の方が少なめだし、夕方以降だとなぜか人が少なくなる(レジに入る)。

一人でレジをやっている時に困るのは、大型商品とそれ以外のものが混ざっている時。

手間と時間がすごくかかるのだ。

あとは、大きな袋にまとめて入れていいのか、小分けした方がいいのかというのも迷ってしまう。

むしろお客様から「これはまとめて」とか「分けて」とか指示される方が助かる。

自分が休みの日に顔を出して、レジの人がどういう風にやっているのか、さりげなく観察するのもいいのかもしれない。

サービスカウンター専任者は、「レジ」の業務をやらない人もいる。

レジが足りない(もしくはレジをやる人が足りない)時にはちょっと困るかも?

あとは、台数が少なくても「レジが速い」もしくは「速く」なればいいのかもしれない。

まあ、努力するしかないか。

何と言っても「お店の顔」(看板!)なのだから。

 

 

iPhoneXのほうが良かった?

実際に(X)を触っていないので、なんとも言えないけれど、iPhone8plusをすぐに買ったのは、間違いだったのかもしれない。

まあ、「(iPhone)X」だって、いずれは「後継機」が出るわけだし、あと1年ちょっとぐらいは使っていてもいいかなと思う。

条件付き(次回の機種変更時には、iPhone8plusを下取りする)で、購入したiPhone8plusだったので、機種変更しても手元に残すことはできない。

機種代金を安く抑える(とは言っても48回払い)ためには仕方がなかった。

今回は、iPhone8plusをとことん使いたおすぞ!