リボ払い返済額を減らさねば

8月以降は、勤務時間を今よりも1時間だけ増やすので、リボ返済額もそれに合わせて増やすつもりだ。

引き落としだけでなく、少しは現金で使えるお金も残したい。

リボ払いを終了させたら、iPhoneの支払いも自分払いにして、ショッピングはなるべくポイントで利用したい。

今の状態でダブルワークはちょっと無理な感じ。

少しだけでも倹約を心がけて、なるべく早く完済させよう。

新しいシーズン

今夜またテニスに行く。

今度は思い切ってコーチに「初級に上がるにはどうすればいいですか?」と聞いてみることにする。

前回は、聞こうと思ったら逃げられてしまった。

コーチが「ナイス!」というようなショットは打っているのだが、所詮は「フリークラス」なので、自分の受け持ちではないという気持ちが、コーチの中にあるのかもしれないが、ここ数ヶ月はほぼ同じ曜日同じ時間帯、同じコーチで受けている。

なので、固定クラスの手続きをしていないだけで、固定クラスも同然なのだが。

右で通ったスクールでも1年(左がという意味、右は3年半通った)、左のみで別の(同じ系列)スクールで2年という意味だ。

テニス歴にしたら、5年目ということになる。

まあ、週1回か2回なので、部活動でやっている人に比べたら、まだまだなんだろうけれど。

後から入った人がどんどん上に上がっていくのを見ていると、「なんで?」とおもってしまう。

だから、今日は思い切って聞いてみることにする。

メンバーズカードだけ出しておいて

こっちもいけなかったのだが、カルトン(お金等を乗せる台)にメンバーズカード(クレジット機能付き)のみを載せていたお客様の決済を、うっかり(「現金払い」か「クレジット払い」かを)確認せずにクレジットで決済したら「現金払いなんだけど」と言われて、「申し訳ございません」とお詫びをして、サービスカウンターへ行ってもらうことになった。

他社のクレジットカードだったら、確認するまでもなく「クレジット払い」なのだが、自店のカードを出された場合は「現金払い」か「クレジット払い」を確認するという「お約束事」がある。

大抵のお客様は、一緒に現金も置いてくれるので、間違わないのだが、今回のお客様のようにカードのみを置いていると、こっちも勘違いしてしまうことがある。

もしかして覆面調査員かなんかでわざとそうしたのかもしれない。

覆面調査員は一般のお客様らしく装っているから、滅多なことでは見破ることはできないだろう。

結果的にお客様に迷惑をかけたので「申し訳ございません」と言ったのだが、まあ内心「もう!」という感じはあった。

自店のカードのみを出していても「現金払いですか?クレジット払いですか?」と確認することにしようと思った出来事だった。