iPadminiが恋しい

iPadminiがちょうどいい大きさだったような気がする。

iPhoneよりもちょっと大きめな感じが。

iPadproだとノートパソコンと大して変わらないから、自分からするとちょっと大きすぎな気がするのだ。

なぜiPadminiにしなかったのか?

iPadproを買ったときには、まだiPadminiが家にあったから。

iPadproを買った後で、iPadminiを売ったのだった。

iPadproがあるのに、iPadminiはいらないかと思っているので、中古ならば手に入るけれど買ってはいない。

それならむしろ、すでに販売を終了してしまった、iPodnano7を買うほうがいい。

経済的に余裕ができてから買っても遅くないのだし。

やめるのではなく、時間を短縮

やめるのではなく、時間を短縮してはどうかという提案を受けた。

こちらとしては申し分ない。

午前中と、夜が不安というならば、昼に抜ける時間を利用すれば、仕事ができる。

もちろん、今までよりは収入が減ってしまうが。

今よりもましな状況になって、以前のように6時間働けるようになるための、最低限の勤務時間だ。

ただ、「家計のため」を強調しすぎたので、短時間(3時間)でも納得してもらえるかどうかはわからない。

トラブルを避けるためにも、もう戻れないかもしれないけれど、完全に退職してしまったほうがいいのかもしれない。

どちらにしても、ブルゾンが1着ないので、クリーニングに出したくても出せない。

とりあえず、12月まではまだ間があるので、使うかもしれないが、クリーニングには出しておこうと思っている。

時間を短縮しても、続けることができなければ。

仕事と習い事を失いそう

親の介護のために、仕事と習い事をやめることになりそうだ。

本当はやめたくない。

かといって、続けるための理由が思いつかない。

「家計が苦しいから働いている」と正直に言ったのがいけなかった。

夫と旅行に行きたいとか、老後の資金のためとかのほうがまだよかった。

今更だけれど。

仕事は在宅に切り替える。できそうなら。

習い事は、いったん「休会」させてもらう。

けれども、3か月後ぐらいに何とか再開したい。

無理なら半年後ぐらいに。

英会話はともかく、スポーツの習い事は、間が空けばあくほど、鈍ってしまう。

せっかく上に上がれそうなのに。

しかも残りの振り替えも行けそうにない。

夜は、母親が寝る時間まで拘束されてしまうから。

何とか説得して、昼間に変更して、何回かは、消化したいとは思っているけれど。

仕事を辞めるのだから、そのくらいは許してもらわないと。

11月12月分ぐらいの月謝なら何とか賄えそうだから。