ブログを続けるか迷っている

全く更新しなくなった。

2月は1回もブログを書いていない。

もう3月に入ってしまった。

このままレンタルサーバーを借りていてもいいのだろうか?

せめて週1くらいのペースで更新したいのだが。

全く使っていない

全く使っていない。

Windows10にアップグレードしたら、今まで日本語表示だったところが、英語に変わってしまった。

まあ、想像力で読み取れるぐらいの英語なので、さほど不便ではない。

使わないのはちょっと無駄かなとは思う。

けれども、売っていいものかどうか迷っている。

たまには使いたいと思うけれど、まずは充電しないとダメだろうな。

ネットの便利さも、怖さも知っている

ネットの便利さも、怖さも知っている。

ネット歴が長くなってくると、便利さの反面、怖さもわかって(実感して)来るものだ。

なのに、世の中の事件を見ていると、見ず知らずの人間に簡単について行ってしまう。

どういうことなんだろう。

人間関係というものは、時間をかけて作り上げていくものなので、いくらネット越しにやり取りをしたとしても、本音の部分は実際に会ってみないとわからないものなのだ。

私は、ネットを介して知り合った人はいても、実際にあったことはない。

もともと知り合っている人で、ネットでもやり取りを始めた人ならいる。

「ユーガットメール」という映画にしても、ネットでのメールのやり取りと、同時進行で、実生活でもやり取りしているのだ。

それでも、メールの文面から読み取れる相手の気持ちと、実生活での相手とのやり取りには、最初はズレがあった。

だから、ネットと実生活とできれば同時進行で、人間関係を築いていくのがのぞましいのだ。

無料本を読んでいる

アマゾンで、無料本を読んでいる。

無料で読めるミステリ作品だとか、洋書があるのだ。

洋書はあの一世を風靡した「ハリーポッターシリーズ」の「第1巻」を少しだけ読み始めた。

DVDも持っているし、翻訳本も持っていて、内容は分かっているから読めると思う。

この作品が「無料」で読めるというのが嬉しい。

ただ、どうしても頭の中で「英文和訳(翻訳ではない)」をしてしまうから、読むスピードは落ちるけれど。

集中力を必要とするので、細切れの時間ではなかなか読めないから、まだ本当にさわりの部分(魔法学校へ行く前の段階)しか読めていない。

和書のミステリ作品は、過去にドラマ化されたのでは?と思えるものを読んでいる。

まだ最後まで読めていないが、だんだんと結末はわかってきた。

お金を出して読んだものは、すでに読み終わっている。

時代によって読みやすいものは変わってきている。

購入したものは、「相棒」のノベライズと、赤川次郎の「三毛猫ホームズシリーズの最新版」だ。

今読んでいるものを読み終わったら、もう一度読んでみようかと思う。

過去に購入した洋書なんかもこの際だから読んでみようかと思う。

最初しか読んでいないものは、もう一度最初のページから読んでもいいのだ。

気になる単語は調べることもできる。

辞書も選べる(英和か英英か)ので、本気で活用すれば、エキスパートではないにしてもいっぱしの(初心者レベルの)洋書読みにはなれるかもしれない。

ゲームアプリを遊ぶとどうしても課金してしまうから、読書の方がいいのかなと思った。

ブログのネタにもできそうだし。

マックノートは売らない

マックノートは売るつもりはない。

デスクトップパソコンを起動するのが面倒なときに使うから。

もちろん、iPad Proがあるので、売っても構わないのだが、売るとしたら、マックのデスクトップを買うときかなと思う。

何年先になるかわからないし、一生買えないかもしれないけれど。

ドライブなしでよかった。

CDドライブとか、DVDドライブとか特に使わないから。

USBがあったら充分だし。

まあ、その気になれば外に持ち出しもできるけれど、WiFiスポットがないと。

外に持ち出すこと前提で買ったわけでもない。

スマホがあればいい。

ブログの更新には使っている。

ウェブ検索なんかは、スマホでやっているから。

ブログの更新に限って使えばいいのかもしれない。

ノートパソコンだから邪魔にはならない。

だからこそ、また買ったのだと思う。