しばらく使っていないので、充電が必要かもしれない

コンデジもデジイチもしばらく使っていないので、充電が必要かもしれない。

カメラを持って出かける機会がなくなった。

10月は「紅葉」が綺麗なので、機会があればカメラを持って出かけたい。

例えば「大井川鉄道」とか。(テレビでやっていた)。

とりあえず、充電しておこう。

やっぱりD7100はいい

D7100はやっぱりいい。

接近戦に強いのだ。

レンズ交換型モデルだし。

Panasonicは、レンズ一体型なので、被写体によってはダメなものもある。

もちろん、花見に行ったときの桜については、どちらもおなじくらい。

満足感は、D7100のほうが上。

逆に、Panasonicを使うときには、野鳥がいい。

過去に撮った野鳥の写真を見てみると、Panasonicで撮ったもののほうがいいのだ。

もちろん、条件が整えば、D7100でも自分が満足する野鳥写真は撮れる。

いちど、2台を撮り比べたものをブログにアップしたい。

帰ってきたD7100

最初に買ったのとはもちろん違う。同じ機械だけれど違う。

性能は同じだけど、まだ手に馴染まない。

どうしても取り戻したかった。

今度は、ニコンサイトではなくアマゾンで購入した。

新しいモデルが既に出ているけれど、D7100が良かった。

レンズは残してあるし。

ただ、最初にセットで買ったレンズは本体と一緒に売ってしまったから、後から買い足したレンズしか手元にはない。

もう二度と手放さない。

売ってお金にするよりも、自分で働いて稼ぐほうがいいとわかったから。

テニスウェアは欲しいと思うけれど、普段着る服はあまり要らない。

手持ちの服を何とか工夫して着るほうが面白いから。

少しは買うけれど、なるべく安い服。

靴はどうしても買ってしまうな。

特にサンダルは、すぐダメになる。

写真は、どんなに気分が落ち込んでいる時でも、被写体にカメラを向けてシャッターを切る瞬間が何とも言えず楽しい。

昆虫でも、動物でも、草花でも、空でも月でも。

D7100はアマチュアが使うには高価なカメラだけれど、それなりの価値はある。

もちろん、D7100を売ってから使っていたかなり昔の一眼レフもせっかくバッテリーを買ったので、使い続けるつもりだ。

野鳥は、うまく撮れるから。

 

チェキと一眼レフカメラを使った

久しぶりにチェキを使った。

アナログカメラ並みに難しい。

操作が出はなくて、撮影結果がアナログカメラのように、予想がつかない。

ほとんど家の中だけで撮っていたから、ダイアルを室内にしておかないと、暗っぽい写真になってしまう。

30枚近く撮って、うまくいったのがその半分。

一眼レフカメラのほうは、今日はD7100を使った。

レンズは、ズームを使った。買ったときに自分で選択した広角から望遠までをカバーした、ズームレンズだ。

MacBookProに読みこんだのだが、iPhoneには読み込まれなかったので、こっち(デスクトップパソコン)にも読み込もうかと考えている。

どうもMacのほうの枚フォトストリームがおかしい。

すべての写真を見るとちゃんと読み込まれているのだが、iPhoneやiPadminiに読みこまれて行かない。

icloudをオンにすると、「容量がいっぱいなので、有料プランを選んでください」というメッセージが出る。

有料プランは選択したくないので、無料プランのままにしているが、iPhoneなどに読みこまれないのは、そのせいなのかな?

カメラは、やっぱりいい。

たまにはカメラを持って出かけようと思う。

昨日は、COOLPIXS800Cを使った。