ネットの便利さも、怖さも知っている

ネットの便利さも、怖さも知っている。

ネット歴が長くなってくると、便利さの反面、怖さもわかって(実感して)来るものだ。

なのに、世の中の事件を見ていると、見ず知らずの人間に簡単について行ってしまう。

どういうことなんだろう。

人間関係というものは、時間をかけて作り上げていくものなので、いくらネット越しにやり取りをしたとしても、本音の部分は実際に会ってみないとわからないものなのだ。

私は、ネットを介して知り合った人はいても、実際にあったことはない。

もともと知り合っている人で、ネットでもやり取りを始めた人ならいる。

「ユーガットメール」という映画にしても、ネットでのメールのやり取りと、同時進行で、実生活でもやり取りしているのだ。

それでも、メールの文面から読み取れる相手の気持ちと、実生活での相手とのやり取りには、最初はズレがあった。

だから、ネットと実生活とできれば同時進行で、人間関係を築いていくのがのぞましいのだ。

テザリングが有料化!

テザリングが有料化されるらしい。

なら、テザリングを使わないようにするだけだ。

テザリングオプションを解約しておかないと。

けれど、うちのWi-Fiが調子悪い時に限って使うから、どうしようか?

今は快適に使えている。

月が変わったからだろう。

でも使いすぎるとまた、「速度制限」がかかってしまうから気をつけないと。

アプリのアップデート(iPhone)で、フェイスブック(マイクロソフトオフィスソフトも)とかはWi-Fiじゃないとアップデートができないから、つい使うのだけれど、その後すぐに「速度制限がかかります」というお知らせメールが届くのだ。

今ブログを書いている、このMacBook Proもオーエスがアップグレードする時なんかは、ついWi-Fiが遅くなると、テザリングでアップグレードをしてしまう。

そうすると、テザリングを解約するわけにはいかないな。

 

今度の更新時期で機種変更か解約をする

今度の更新時期(2年後)で、機種変更か解約をしようと思う。

最近は、Wi-Fiそのものはちゃんと繋がっている。

ゲームが「強制終了」したり「再起動」するのは別の問題だろう。

通信回線を使うよりは、Wi-Fiの方がいいから。

ただ、良く考えたら、通信回線オンリーでもさほど困らないのではないかということ。

つまり、使いすぎなければということだけど。

NTTフレッツ光とプロバイダー。

ソフトバンクの回線。

Wi-Fiの回線。

せめて、3つから2つに絞らないと。

WiFiを使わずに、テザリングで補うことも可能だけど。

それだとあまり使えない。

NTTのWi-Fiの契約をしたのはいいけれど、ゲートウェイ(機器)とWi-Fiカードの機種が合わなくて、使えていない。

ここが使えていれば、有料にしてもWiMAXを解約できた。

あと2年で結論を出そう。

今日はよく繋がっている

今日はWi-Fiの調子がいいみたいで、よく繋がっている。

パソコンもスマホもタブレットもWi-Fiで接続しているのだけれど、途切れていない。

そういう日もあるのだ。

電波の干渉が少ないのかな?

たくさん記事を書いておこう。

基本「毎日更新」なブログだ。

がっかりしたこと

フレッツ光とWi-Fiを組み合わせることにして、無線LANカードをレンタルすることにした。

到着したのは昨日だった。

ところが、私がフレッツ光に加入したのは今から6年前。(2010年)。

当然ゲートウェイ(機器)も機種が古い。

ところが、届いた無線LANカード(アダプタと一緒に使う)は、最新機種に対応するもの。

機械に挿入することはできたし、タブレットやスマホにもSSIDが表示されたが、当然接続できない。

ゲートウェイ(機器)を無線LANカードに合わせるのであれば、交換料金がかかる。

ウェブサイトに書いてあった。

申し込んだ後、メールの連絡のみで、こちらが使っている機器の型番の確認もなかった。

ちょっと調べれば、私がいつからフレッツ光を使っているのはわかるはず。

6年前の機種に、最新のLANカードを指して使えといわれても、動作確認はできていないだろうし、第一ウェブサイトでも「お使いになれません」と表示してあった。

電話をして、「機器(ゲートウェイ)を交換(有料だけど仕方がない)」もしくは「LANカードを交換(在庫があるか?)」を問い合わせてもいいのだけれど、「設定の仕方がお分かりにならないのでしょうか?」といわれたらいやだ。

使えもしないものに、毎月100円払うのも嫌なので、電話はするけれど。

どういう説明をしたらわかってもらえるのだろうか?

結論から言って、あとから理由を言う。

「接続できません」「機種が合わないから」。とでも。