ネットの便利さも、怖さも知っている

ネットの便利さも、怖さも知っている。

ネット歴が長くなってくると、便利さの反面、怖さもわかって(実感して)来るものだ。

なのに、世の中の事件を見ていると、見ず知らずの人間に簡単について行ってしまう。

どういうことなんだろう。

人間関係というものは、時間をかけて作り上げていくものなので、いくらネット越しにやり取りをしたとしても、本音の部分は実際に会ってみないとわからないものなのだ。

私は、ネットを介して知り合った人はいても、実際にあったことはない。

もともと知り合っている人で、ネットでもやり取りを始めた人ならいる。

「ユーガットメール」という映画にしても、ネットでのメールのやり取りと、同時進行で、実生活でもやり取りしているのだ。

それでも、メールの文面から読み取れる相手の気持ちと、実生活での相手とのやり取りには、最初はズレがあった。

だから、ネットと実生活とできれば同時進行で、人間関係を築いていくのがのぞましいのだ。

デスクトップパソコンを起動させている

2階のパソコンを起動させてきた。

WiFiではなく、フレッツ光だ。

デスクトップパソコンのいいところは、バッテリー切れを心配しなくてもいいところ。

画面も広いし。

面倒なところといえば、持ち運びができないので、2階でしか作業ができないこと。

さして面倒ではないけれどね。

たまに、OSのアップデートやら、セキュリティーソフトのアップデートやらがあるので、ずっと起動していないと、これらの作業に時間がかかってしまう。

起動してすぐに、WiFiに接続しようとするので、フレッツ光に接続し直さないといけない。

WiFiは、近所でも使っているので、自分が使っていないものまで拾ってくるから、繋がりにくいのだ。

仕事で使うことはなくなったけれど、スマホやタブレットと同じようにこれからも使っていきたい。

全く起動していない

日常が忙しすぎて、全く起動していない。

なんのためにフレッツ光を契約しているのか。

フレッツ光でも、できることはあるのに(WiFiとか)できていない。

電気料金を節約するために、パソコンを起動するのを控えていたのも事実だ。

けれども、せっかくあるものを使わない方が「もったいない」と思う。

パソコンを使うことは好きなのだ。

なのに時間がない。

時間があってもできないときはあった。

今も時間が全くない。

けれども作ろうと思えばできる。

睡眠時間を削ってまでやることではないけどね。

今日は、たまたま習い事を入れて(夜間は)なかったので、ブログを書いているのだ。

日頃の睡眠不足を補うために時間を費やした。

けれども今はブログを更新している。

焦らずにできる時だけ「更新」にしてもいいのかもしれない。

毎日更新できることに越したことはないけれどね。

 

 

パソコンの起動がおかしかった

パソコンの起動がおかしかったので記録しておく。

ログイン後画面が真っ暗

コントロール+オルト+デリートキーで、タスクマネージャーを表示させるが、それ以上できない。

電源ボタン長押しで矯正終了

数秒後電源ボタンを押す

いつものパスワード入力画面

ログイン

再び画面が真っ暗

タスクマネージャーを出し、サインアウトし、再度ログイン

やっと起動した

Wi-Fiからフレッツ光に切り替える

普通にお気に入りからサイトにログインした。

アップデートしてからおかしいみたいだ。