パソコン用のスピーカーを購入

パソコン用のスピーカーを購入した。

今度のは、音質がいいのであまりボリュームを上げずに済む。

金額もそれほど高くなかった。たまったポイントで購入した。

色は違う色のほうがよかった。

本体と同じ黒だ。

ポイントで買えるのならば、もう少しカラフルな奴でもよかったな。

週1回の割合で、パソコンでラジオを聴くのに使っている。

昼間は下にいるので、2階でパソコンを使うことはめったにない。

机がもう少し広ければ、大きめのスピーカーを買ったかもしれない。

両側にパソコンの本体が置いてあって、真ん中にディスプレイ、キーボード、マウスがある。

本体を移動すれば空きスペースができるけれど、ディスプレイを2台並べようと思っているので、スピーカーは小さいままでいいか。

ステレオ並に大きなスピーカーを置くのもいいなと思うけどね。

スピーカーの電池の充電が終わった

iPodclassicで音楽を聴いている。

スピーカーの電池の充電が終わった。

ヘッドホンで音楽を聴きたいときは、カラオケ用に曲を覚えたいときとか、音楽を聴くことに集中したいとき。

今はブログを書くことに集中したいので、スピーカーから音楽を流している。

ランダム再生にしてあるので、今は「ジャズ」がかかっている。

iPodclassicは外に持ち出すにはちょっと重すぎる。

ラジオもついていない。

私が持っているのは「第3世代」で色は「白」。

部屋に置きっ放しにしてあるのに、汚れてもいない。

フル充電しても放置しておけば充電はなくなる。

今は、iPodclassicを充電しながら聴いている。

フル充電したらいったん充電器を外さないと、また充電を始めてしまう。

充電が切れそうになるまで、聴き続けてまた充電をすれば、まだまだ使えるだろう。

ものというのは自分から動くわけではないので、所有者が出番を作らないと。

買ったときのことを少し思い出すことがある。

iPodclassicを買った頃はまだ古いMacも使えていた。

音楽を追加しようと思ったら古いMacを使わないといけない。

古いMacはインターネットには接続できないので、そのままCDから音楽を追加すると、曲名が表示されず「トラック01」のような表示になってしまう。

フラッシュメモリに音楽を保存して、古いMacに読み込ませたものをiTunesからiPodclassicに落とすというやり方を使えば曲名付きで保存される。

古いMacもたまには出番を作らないと。

インターネットに接続できない以外の不具合はないのだ。

最新機器もいいけれど、古いものもいいものだ。

今、iPodclassicからは、ビートルズの「イエローサブマリン」が流れていた。

 

 

充電式乾電池を充電中

家電量販店に行ったときに、充電式乾電池も一緒に買った。

予備がないと充電している間、iPodclassicで音楽を聞くことができない。

やっと予備を買ってきたのだ。

ずっと忘れていたのだけれど、家電量販店の袋を見つけて、中を出して「ああ、買ったんだっけ」と思い、充電を始めた。

これで、明日からまた聴くことができる。

テレビを付けずに読書をしていると、集中はできるけれど、なんだか落ち込んでしまう。

音楽を(ラジオではなく)聞いていると、なんだか落ち着くのだ。

ヘッドホンも持っているけれど、あまり使わない。

今も、iPhone3GSで音楽を聞いている。

ブログを更新しているときは、「かすかに聞こえる」程度がちょうどいい。

充電は今夜いっぱいかかりそうだ。

正確に時間を測ったわけではないけれど、だいたい4時間ぐらいはかかるものだ。

今が夜の10時過ぎなので寝る時間までには、終わらないだろう。

 

iPodclassic充電器が断線しそう

私が持っているiPodclassicは「第3世代」と言われているもの。

充電ケーブルが断線しそうだ。

断線してしまったらもう充電できない。

電池を充電し終わったので、午前中はずっと聞いていた。

本体に問題はなさそうだから、充電ができているうちは、聞くことができる。

古いiBookはインターネットに接続ができないので、曲をiTunes経由で、iPodclassicに入れても、曲名が表示されない。

USBメモリからiTunesに入れれば、曲名は表示されるのか?

容量だけはやたら多いiPodなので、写真は入れないし、もっと局数を増やしてもいいかも。

充電ケーブルは、iPhone(3GS、4S)やiPad2のものでも代用可能なのか?

フル充電の状態で、一度にたくさん入れなければ大丈夫かもしれない。

充電ケーブルは、代用はできなかった。(実験済み)。

断線したら、そして充電が切れてしまったら、もうiPodclassicは使えない。

完全に断線はしていない、少し「接触不良」が起きている。

今ならまだ大丈夫だろう、ケーブルの取り扱いは慎重にしておこう。

オーディオレシーバーについて

写真で紹介した「オーディオレシーバー」以外にも1台持っていた。

写真は後日紹介する。

オーディオレシーバーは買ってすぐには使えない。

まずは充電をする。

次に、接続する機器と「ベアリング」という作業をする。

iPhoneでも、iPodでも、iPadminiでも、設定画面からBluetoothをタップすると接続する機器を検索し始めるので、機器(オーディオレシーバー)の電源を長押しする。

すると、機器一覧が出てくるので、自分が接続したいものを選択してしばらく(1分くらい)すると、「ベアリング完了」の画面が出てくる。設定画面を閉じる。

初めて音楽を聴くときは、ミュージックプレーヤーアプリを起動しておいてから、オーディオレシーバーの「再生・一時停止」ボタンを押す。すると音楽を聴くことができる。もちろん、ヘッドホンを使う。

一時停止してから、再度音楽を再生するときは、オーディオレシーバーの再生ボタンを押せば、続きから聞くことができる。

レシーバーはヘッドホンを使うが、Bluetoothのスピーカーはベアリングの手順は同じだけれど、ヘッドホンは使わない。

Windowsマシンに接続してあるのは、USBのスピーカーだ。

Macマシンにもつなごうかな?Bluetoothのスピーカーを。

オーディオレシーバーは外出するときにも便利だ。

寝ながら音楽を聴くときも、本体(iPhoneとか)を少し離れた場所においておけるので、落とす心配がない。