洋書読み復活?

川の中の鯉
川の中の鯉

趣味に「読書」と書いている意字もあって、そろそろ「洋書読み」復活しよう。

紙でも電子書籍でもいい。

ほんの数時間だけ、洋書を読む時間を毎日確保する。

ブログだって続けられている。

読めないことをネタにするという手もある。

すでにネタにしているけれど。

じゃあ読めない理由は?

熱中すると止まらないから?

意味がわからなくて止まってしまいそうだから?

電子書籍なら文字の大きさも変えられるけれど、どうなのか?

読み始めればある程度は読んでいられる。

読まないと読めない。

語句が難しいとかそういうことではない。

読まないから読めないだけ。

じゃあ、読めばいいのだ。

いつ?今でしょ!